感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

M-1はじめました。 電子版

著者名 谷良一/著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2023.11
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
1

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 701/00146/
書名 芸術を創る脳 美・言語・人間性をめぐる対話
著者名 酒井邦嘉/編   曽我大介/著   羽生善治/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2013.12
ページ数 7,258p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-13-003371-8
分類 7014
一般件名 芸術  
書誌種別 一般和書
内容紹介 創作の源泉となる脳の秘密とは。作品や技法を生み出す能力とは。言語脳科学者が、音楽、将棋、マジック、絵画の分野で活躍中の第一人者と対談を行い、実際に芸術を創っていく過程や創造的能力の秘密を探る。
タイトルコード 1001310121013

要旨 それは日陰地という場所。古地名語源の実証研究。ありふれた言葉の、忘れられた意味を追って。地名の語源を、地形の状況から仮説を立て、例を広げ、実地調査と聞き取りで実証していく。厳密な手法にこだわった地名解読の科学的アプローチの旅。
目次 第1章 「日下」と書いて、なぜ「くさか」と読むのか
第2章 「笠置」は「日陰地」を意味していた
第3章 『日本書紀』の「頬枕田」は円形の田を指す
第4章 「鳥居」のトリとは境のことである
第5章 卑弥呼のような女性のことを「大市」といった
第6章 「国」は「山に囲まれた土地」のことだった
第7章 「山中」と「中山」は同じか、違うか
第8章 「ツマ(妻)」の原義は「そば」「へり」である
第9章 「アオ」「イヤ」は葬地を指す言葉であった
第10章 「賽の河原」とは、どんなところか
著者情報 筒井 功
 1944年、高知市生まれ。民俗研究者。元・共同通信社記者。第20回旅の文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。