蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237271853 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
鶴舞 | 0238297204 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2131966950 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332376264 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2332418801 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
南 | 2332495072 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
東 | 2432612873 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
中村 | 2532498181 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
港 | 2632121055 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
北 | 2732497157 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
千種 | 2832106112 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
千種 | 2832211821 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
瑞穂 | 2932368125 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
瑞穂 | 2932663764 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
中川 | 3032411484 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
中川 | 3032641817 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
守山 | 3132535836 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 18 |
守山 | 3132560040 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
守山 | 3132613559 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 20 |
緑 | 3231904313 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
名東 | 3332640659 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 22 |
名東 | 3332782584 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 23 |
天白 | 3432352064 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 24 |
天白 | 3432441818 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 25 |
山田 | 4130875091 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 26 |
南陽 | 4231058720 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 27 |
楠 | 4331470155 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 28 |
志段味 | 4530913575 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 29 |
志段味 | 4531052720 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945) ナチズム
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
79/01803/ |
| 書名 |
時の迷路 恐竜時代から江戸時代まで |
| 著者名 |
香川元太郎/作・絵
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2005.04 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
32cm |
| ISBN |
4-569-68532-3 |
| 分類 |
798
|
| 一般件名 |
日本-歴史
パズル
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009914086608 |
| 要旨 |
第三帝国といえば、ゲシュタポの監視のもと恐怖と暴力で国民を支配したイメージがある。しかし、当時を回想する住民証言から現れるのは、ナチズムへの不満や批判ではなく、むしろ正反対の「ナチスの時代はよい時代だった」という記憶だ。ごく平凡な普通の人びとが、ナチズムとは一定の距離をおきながらも、非政治的領域のルートを通じ、政策を支持するようになる。農村ケルレと炭鉱町ホーホラルマルクという、二つの地域での詳細なインタヴュー資料を中心に、子どもや女性までもが、徐々にナチ体制に統合されていった道程をあばきだし、現代のわれわれにも警鐘を鳴らす一冊。 |
| 目次 |
第1章 褐色の農村と赤い炭鉱町(褐色の農村―ケルレ村 すっきりしない状況の成立 赤い炭鉱―ホーホラルマルク 悪い時代のはじまり) 第2章 ヒトラーが政権についたとき(ナチスは外からやってきた 全体としては、がまんできた たいしたことはなく、なにもおきなかった もう他人を信用できなくなった) 第3章 民族共同体の夢と現実(記憶に残らない不満と批判 いい時代だった 行ったこともない旅行の記憶 たいていの家でもめごとがおきた ハンチングはタブーだった) 第4章 ユダヤ人、戦争、外国人労働者(内に向けて発動される人種主義 もったいないという反応 戦争さえなければよかったのに いまでもそのことを恥ずかしく思う) |
| 著者情報 |
山本 秀行 1945年神奈川県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業。東京大学大学院修士課程修了、同大学助手。ハンブルク大学留学、お茶の水女子大学講師、同助教授、同教授。こども教育宝仙大学学長を経て、お茶の水女子大名誉教授。専門は、西洋近現代史、ドイツ史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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