蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237853833 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2131840437 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2331620399 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432861009 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
北 | 2731673410 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
千種 | 2831548207 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
瑞穂 | 2931682963 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
瑞穂 | 2932611862 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
守山 | 3132579966 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3232146559 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3331850051 | じどう図書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 12 |
天白 | 3432412116 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
山田 | 4130364716 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
楠 | 4331009789 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
富田 | 4430956591 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/25188/ |
| 書名 |
へんなどうつぶ |
| 著者名 |
ワンダ・ガアグ/文と絵
わたなべしげお/訳
|
| 出版者 |
瑞雲舎
|
| 出版年月 |
2010.4 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
19×27cm |
| ISBN |
978-4-916016-89-8 |
| 一般注記 |
岩波書店 1978年刊の新装版 |
| 原書名 |
The funny thing |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
子どもたちの人形を食べることが大好きな、変な生き物“どうつぶ”。それをやめさせようと、心やさしいボボじいさんが“じゃむじる”をつくってあげたところ…。 |
| タイトルコード |
1001010013133 |
| 要旨 |
マンガ&解説で安心、子どもとデジタルメディアの関係が気になったら最初に読む1冊!! |
| 目次 |
第1章 ゲームや動画を見ていると心配ですか?(やめさせなくていいのです 何が心配ですか?子どもをよく見よう ネット依存、ゲーム依存とは?―どこからが依存症? ネットやゲームだけが問題ですか?) 第2章 だらだら見る、キレる、課金する…子どもの問題行動、どうしたら?(食事中も手放さない、いつもだらだら見ている ゲーム中にキレる、暴言を吐く 嘘をつく、課金していた! 依存しやすいタイプってあるの?) 第3章 うちはうち!と言いたいけれど…子どもへの向き合い方(なんでゲームしちゃいけないの?と聞かれたら どうしてうちは夜9時までしかダメなの?―成功するルールづくり プロゲーマーや動画配信者になりたい、と言われたら 約束を守れる声かけのルール) 第4章 これって本当?心配なこと、見守ってOKなこと(ゲームや動画ばかり見てると脳に影響するって本当? 見守っていて大丈夫?専門家に相談するケースとは) 教えて!森山先生に10の質問 |
| 著者情報 |
アベ ナオミ 1985年生まれ。宮城県出身のイラストレーター。日本デザイナー芸術学院仙台校を卒業後、地元情報誌のデザイナーを経てイラストレーターに。長男が1歳のときに東日本大震災を経験し、防災に関するイラストとコミックがライフワークの一つ。2016年12月には防災士の資格を取得した。2男1女の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森山 沙耶 ネット・ゲーム依存予防回復支援サービスMIRA‐i(ミライ)所長。公認心理師、臨床心理士、社会福祉士。2児の母。2012年、東京学芸大学大学院教育学研究科修了。家庭裁判所調査官を経て、病院・福祉施設にて臨床心理士として勤務。2019年、MIRA‐i(ミライ)を立ち上げる。ネット・ゲーム依存の大人から子どもまでの当事者、その家族に対するカウンセリングと、予防啓発のための講演、執筆活動を行う。「インターネットと健康的に付き合う」ことを目指して心理臨床と研究に励む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ