感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

インディオの聖像

著者名 立花隆/文 佐々木芳郎/写真
出版者 文藝春秋
出版年月 2022.5
請求記号 1982/00337/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238068589一般和書1階開架 在庫 
2 2332339692一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 1982/00337/
書名 インディオの聖像
著者名 立花隆/文   佐々木芳郎/写真
出版者 文藝春秋
出版年月 2022.5
ページ数 166p 図版32p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-16-391547-0
分類 1982255
一般件名 カトリック教-ラテン アメリカ   キリスト教-伝道-歴史   イエズス会
書誌種別 一般和書
内容紹介 立花隆が見た南米「神の王国」とは。1986〜87年に南米現地取材をした著者がキリスト教徒と異文化の衝突の歴史を読み解いた、自身のキリスト教観を示す幻の原稿を収録。彫像・板絵のカラー写真70点も掲載する。
書誌・年譜・年表 文献:p164〜166
タイトルコード 1002210016224

要旨 減量のための食事制限でもなく断食療法でもない。「人は天から一生の食を与えられている。これを余計に食べるということは、天に借りを生ずるということだ」「持ち分の食よりも少食で済ませる者は相応の福分を得る」―そんな独自の「少食」思想を説いたのが、江戸随一の観相家・水野南北だった。『養生訓』と並ぶ食と命の指南書『修身録』で説かれるその思想は過食・飽食の現代にこそ示唆に富む。「節食」は「開運」に通ず―その極意を読み解く。
目次 序章 知られざる異才・水野南北(幼名は熊太郎
受け太刀の跡
名人観相師水野南北 ほか)
第1章 南北先生「少食を究める」(いのちと食―人は生まれながらに持ち分の食あるべし
家業と食禄―おのれの食を子孫に遺すべし
武家働人の食―大食もまた許される者あるべし ほか)
第2章 開運の問答「万物の徳を知る」(一粒万倍の思想―ただおのれ一身を慎むべし
富は貧より出づる―貧なくして富なかるべし
薬と獣肉―野菜大食に凶なかるべし ほか)
著者情報 若井 朝彦
 1960年、京都市生まれ。上京に住む。考証と執筆に関しては、慶長以降の上方文化を主とし、水野南北の『修身録』とその思想を研究すること四半世紀をこえる。書誌学・装幀造本については、壽岳文章博士に私淑し出版を実践、後に藪田夏秋からも博士の思考や方法の教えを受けた。俳号は散卜・立立。40年にわたり、宮原一男創始の新日本延命学を学び、これを普段の暮らしの中に活かしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。