蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
るるるるる 電子書籍版
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| 著者名 |
五味太郎/著
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| 出版者 |
偕成社
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| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237537576 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
| 2 |
天白 | 3432356446 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
るるるるる 電子書籍版 |
| 著者名 |
五味太郎/著
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
[36p] |
| 一般注記 |
底本:2022年刊 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
飛行機が大空をゆうゆうと飛んでいます。雲を抜けると、なぜかそこは真っ暗。さらに飛んでいくと、飛行機の大群が向かってきて…。飛行機のエンジン音を「る」や「れ」の音で表し、ユーモアたっぷりに描いた絵本。 |
| タイトルコード |
1002310065813 |
| 要旨 |
存在者へとアクセスする存在論的条件の探究。物自体への接近を論じるメイヤスーらの思弁的実在論と、ヘーゲルを独自の形で解釈するブランダム、マクダウェルらの分析哲学の批判的検討により、カント以降のドイツ観念論を新たな存在論として再構成することを試みた力作。「世界は存在しない」「複数の意味の場」など、その後に展開されるテーマをはらみ、ハイデガーの仔細な読解も目を引く、哲学者マルクス・ガブリエルの本格的出発点。 |
| 目次 |
序論 超越論的存在論のコンテクスト 第1章 知の存在論(シェリング、ヘーゲル、そして懐疑論の形而上学的な真理 絶対的同一性と反省―カント、ヘーゲル、マクダウェル 表象それ自体の病理的な構造―ヘーゲルの「人間学」) 第2章 シェリングの自由の存在論(思考以前的存在と出来事―後期シェリングと後期ハイデガーにおける存在概念 事後的な必然性―シェリングの後期哲学における神、人間、判断) 第3章 偶然性か、それとも必然性か―シェリング対ヘーゲル(絶対者の弁証法―超越的形而上学に対するヘーゲルの批判 偶然性の余地―論理空間の様相的地位についてのシェリングとヘーゲル) |
| 著者情報 |
ガブリエル,マルクス 1980年生まれ。後期シェリングの研究によりハイデルベルク大学から博士号を取得。現在、ボン大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中島 新 1988年生まれ、新潟県出身。ボン大学哲学科博士課程。専門はシェリング自然哲学および現代実在論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中村 徳仁 1995年生まれ、京都市出身。テュービンゲン大学博士研究員。専門はシェリングをはじめとした近現代ドイツ哲学、社会思想史。批評誌『夜航』主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 私の履歴書
さすらいの唄
23-98
-
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2 森繁自伝
99-294
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3 柳絮舞う新京
満州変貌
296-309
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4 長春の夜の物語り
310-311
-
-
5 引き揚げの長春南駅
311-313
-
-
6 大陸に沈む夕陽
313-326
-
-
7 満洲の空は碧かった
連作詩
327-341
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8 戦中戦後
-
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9 トラ・トラ・トラ
342-344
-
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10 蒙古残照
344-350
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11 行軍
350-354
-
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12 引き揚げ
354-366
-
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13 始皇帝の垣根
366-371
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14 “蒙古人の眼”のように
371-376
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15 蒙古草原の饗宴
376-380
-
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16 王爺廟のお祭
381-385
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17 青い海の底で
386-391
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18 国境の日本人墓地
391-396
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19 論語読みの論語知らず
397-401
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20 住めば都
401-407
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21 信州の爺
407-409
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22 月下のオロチョン部落
410-413
-
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23 新天地・満州国
413-422
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24 青春の地はるか
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25 はじめに
423-424
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26 国境を見よう
424-425
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27 黒龍氷原を往く
425-428
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28 国境のおまわりさん
428-429
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29 四か月の兵役訓練
429-432
-
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30 大ばくち、すべってころんで
432-436
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31 収容所でひと働き
436-440
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32 平和について
440-442
-
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33 大きな主題
443-444
-
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34 赤い夕陽
445-446
-
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35 こじき袋
-
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36 ガラクタも尊し
448-453
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37 エビガニの日曜日
454-459
-
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38 善い哉・雑種!
459-465
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39 弁天山の幽霊
465-471
-
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40 ブラジルの夢
471-476
-
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41 税吏よ、人間であれ
476-486
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42 アッパさんだんぎ
-
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43 アッパさんだんぎ
487-492
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44 みんながみんなが
492-497
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45 アッパは酩優
497-503
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46 三割の秘密
503-509
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47 女房の笑顔
509-512
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48 兄得弟損
512-518
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49 炉辺論談
学生のエネルギーへの期待
518-531
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50 アッパさん文士
531-536
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51 隻眼少佐と女中尉
536-542
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52 私の家族
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53 混血の乙女に幸いあれ
543-545
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54 氷原と東京
545-548
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55 オバさん南極へ行く
548-550
-
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56 吾妻の正月
美人と地酒と山のさちと
550-552
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-
57 私の家族
553-554
-
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58 殿下とともに
554-556
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59 アニサキス
556-560
-
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60 わが愛おしき妻よ
560-574
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61 亡き長男へ
あとがきに代えて
574-579
-
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62 金婚式
579-580
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63 文化勲章を受章して
文部省“文部時報”に寄せた文章
581-582
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64 メイキング・オブ・モリシゲ
解説
585-603
-
鹿島茂/著
-
65 大叔父・成島柳北と父・菅沼達吉の生涯
森繁久彌の原点
605-617
-
楠木賢道/著
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