蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110671161 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N420/00184/4 |
| 書名 |
ノーベル賞講演物理学 第4 |
| 著者名 |
中村誠太郎
小沼通二/共編
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1979 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
4204
|
| 一般件名 |
物理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
4.1923〜1927 巻末:受賞者の年表,各賞の受賞者および授賞理由 *内容:実験的見地からみた電子および光量子(ミリカン) X線スペクトルと原子の構造(シーグバーン) 衝突による,自由電子の運動エネルギーの原子の励起エネルギーへの変換(フランク) ボーアの原子理論に照らした電子衝突実験の結果(ヘルツ) 物質の非連続構造について(ペラン) 光学の一部門としてのX線(コンプトン) 電離作用をする粒子のイオンと飛程を可視化する霧の方法について(ウィルソン) |
| タイトルコード |
1009210101974 |
| 要旨 |
なぜ、この家が「住みやすい」のか?動線をキーワードに間取りを紐解けば、心地よさのワケと理想の住まいが見えてくる! |
| 目次 |
第1章 LDKの間取り(暮らしやすさの黒幕はぐるぐるつながる「回遊動線」 「キッチン」は生活動線とセットで考える ほか) 第2章 個室の間取り(「寝室」と「収納」は、切っても切り離せない関係です。 「子ども室」は“あいまい”がちょうどいい ほか) 第3章 水廻りの間取り(くつろぎたいし、便利に使いたい。理想を満たす「サニタリー」とは? たかがトイレ、されどトイレ。漂流する「トイレ動線」の決め手は…?) 第4章 玄関・階段・廊下の間取り(「玄関」は動線の起点。交通整備の腕の見せ所です。 「階段」は動線の要。間取りのセンスが問われます。 ほか) 第5章 外構と間取り(「エントランス」を引き立てるのは“道のり”と“植栽”です。 内でも外でもない、あいまいだから気持ちいい。その名も「中間領域」。) |
| 著者情報 |
本間 至 1956年東京生まれ。一級建築士。1979年日本大学理工学部建築学科卒業。卒業後、1986年まで林寛治設計事務所で実務を通し住宅設計を学ぶ。独立後、東京で設計事務所本間至/ブライシュティフト(一級建築士事務所)を設立し、今までに150軒以上の住宅の設計を手掛け、暮らしやすい間取りをつくる住宅設計者として高い評価を得ている。1995年よりNPO法人家づくりの会理事(2006〜08年代表理事)を勤め、2009年よりNPO法人家づくりの会(家づくり学校)の開校に参加し、住宅設計の実務を若手住宅設計者に教える。2010年から6年間、日本大学理工学部建築学科で非常勤講師を勤める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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