感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ピボット思考 ビジネスモデルを破壊し、創出する

著者名 ウィル・ペイジ/著 小坂恵理/訳
出版者 早川書房
出版年月 2022.12
請求記号 3361/01020/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

今市達也 内田明 小林功二 長田年伸 フォントダス 室賀清徳 山田和寛 雪朱里
レタリング フォント

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3361/01020/
書名 ピボット思考 ビジネスモデルを破壊し、創出する
著者名 ウィル・ペイジ/著   小坂恵理/訳
出版者 早川書房
出版年月 2022.12
ページ数 403p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-15-210191-4
原書名 原タイトル:Tarzan economics
分類 3361
一般件名 経営計画   マーケティング
書誌種別 一般和書
内容紹介 有為転変のビジネス・ジャングルを生き抜くための鉄則とは? 従来のアイデアから解放され、既存のルールを無視する「ピボット思考」と、古いビジネスモデルを潔く手放し、新たな事業へ飛び移る「ターザン経済」を解説する。
書誌・年譜・年表 文献:p399〜403
タイトルコード 1002210067345

要旨 サブスク時代の、ひとつの書体ガイド。カタログをみれば膨大な日本語フォントが、スタイルを手がかりにフラットに並べられている。けれども、書体も生まれた時代や理念と無縁ではない。時代を超えて使われてきたもの、影響力の大きかったもの、独自の発想によるものなど多種多様な書体をピックアップし、金属活字から写植、デジタルフォントへとつむがれてきた書体の流れをとらえる初めてのガイドブック。
目次 1 近代日本語活字のあけぼの 19世紀末‐1930年代
2 戦後成長を支えた活字 1940‐1960年代
3 写植時代の幕開け 1950‐1960年代
4 新書体の勃興 1970年代
5 多様化するスタイル 1970‐1980年代
6 古典の再解釈と書体の成熟 1970‐1980年代
7 デジタル書体の到来と可能性 1990年代
8 デジタル時代の新基準 2000‐2010年代
9 ニュアンスと主張 1990‐2000年代
10 ポストデジタル時代の機能と感性 2010‐2020年代
著者情報 今市 達也
 東京造形大学グラフィックデザイン専攻領域を卒業後、株式会社MIMIGURIに入社。タイポグラフィを軸としたブランド開発やグラフィックデザイン、デジタルフォント設計を行う。2020年にフォント開発事業「katakata」を開始。和文書体「あかがね明朝体」「グロテスク」などを制作。受賞歴に日本タイポグラフィ年鑑審査委員賞など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内田 明
 近代日本語活字史研究(researchmap.jp/uakira2)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小林 功二
 合同会社ランプライターズレーベル共同代表(企画・編集・執筆・DP担当)。東京造形大学、東京綜合写真専門学校非常勤講師。『DTPWORLD』『+DESIGNING』編集を経て2014年独立。写研の手動写植機・SPICA‐QDユーザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長田 年伸
 装丁/編集/執筆。春風社編集部を経て、朗文堂新宿私塾でタイポグラフィを学ぶ。多摩美術大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。