蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ストイックという思想 マルクス・アウレーリウス『自省録』を読む
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| 著者名 |
岡野守也/著
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| 出版者 |
青土社
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| 出版年月 |
2013.1 |
| 請求記号 |
131/00164/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237582143 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232373254 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中村 | 2532253354 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
131/00164/ |
| 書名 |
ストイックという思想 マルクス・アウレーリウス『自省録』を読む |
| 著者名 |
岡野守也/著
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2013.1 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7917-6682-6 |
| 分類 |
1315
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| 一般件名 |
自省録
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| 個人件名 |
Marcus Aurelius Antonius
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古代ローマの賢人皇帝マルクス・アウレーリウスが、哲学的・人生論的所信を書き記した名著「自省録」。その中から、今さまざまな困難をかかえた時代を生き抜くためのヒントを探る。『サングラハ』連載をもとに単行本化。 |
| タイトルコード |
1001210094734 |
| 要旨 |
21世紀のいま、死刑は本当に必要なのか?長年、「死刑」問題にかかわってきた犯罪学・刑事政策論の第一人者による死刑の精神史。慎み深く、自己責任に敏感な日本人。罪を前に、死んで詫びる国民性。それゆえにか、先進国で唯一、完全に死刑制度を存置している。謝罪と自己責任、切腹、死刑…われわれの国民性はどこから生まれてきたのか? |
| 目次 |
第1章 人間の歴史と死刑 第2章 日本における死刑の歴史 第3章 武士道という精神史 第4章 われわれは死刑を望む国民になった 第5章 死刑に犯罪抑止力はあるのか 第6章 本当に日本人は死刑を求めているのか 第7章 死刑廃止論としての終身刑 死刑をめぐる作品―文学は死刑をどのようにとらえ、いかに人間の苦悩を描いてきたか |
| 著者情報 |
菊田 幸一 1934年生まれ。1957年、中央大学法学部卒業。1964年、明治大学大学院博士課程修了。1963〜64年、カリフォルニア大学犯罪学部留学。大学院在学中より法務省法務総合研究所研究官補(1962〜67年)を経て、明治大学法学部教授(2004年定年退職)。現在、弁護士、明治大学名誉教授、法学博士(明治大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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