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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
571/00125/ |
| 書名 |
化学工学のための数学の使い方 |
| 著者名 |
相良紘/著
化学工学会/編
|
| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2014.9 |
| ページ数 |
10,211p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-621-08850-0 |
| 分類 |
57101
|
| 一般件名 |
化学工学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
化学工学において数学がどのように使われるのかを、18のテーマに分けて、基礎的事項から丁寧に解説する。演習とその詳解も掲載。『化学工学』連載「数学を知れば化学工学がわかる」を加筆修正し単行本化。 |
| タイトルコード |
1001410050702 |
| 要旨 |
新政府は瓦解の危機に瀕していた!薩長土肥による主導権争いと、藩主、武士の抵抗。廃藩置県に至る3年間、暗殺と反乱が続き凄まじい権力闘争が続いていた。気鋭の歴史研究家が、維新直後の知られざる実相に迫る。 |
| 目次 |
1 明治政府、迷走のはじまり―東京「遷都」(新政府誕生 明治天皇の東京行幸 ほか) 2 戊辰戦争の戦後処理―論功行賞の朝令暮改(奥羽越列藩同盟の崩壊 仙台藩の混乱と粛清 ほか) 3 再びの薩摩藩と長州藩の抗争―台風の目となった大蔵省(薩長衝突の歴史 版籍奉還をめぐる対立 ほか) 4 薩摩藩の藩内抗争と長州藩の内戦―維新三傑の苦悩(薩摩藩の内紛と西郷隆盛の藩政復帰 長州藩の内戦と木戸孝允の苦悩 ほか) 5 薩長両藩による再びのクーデター―廃藩置県の真実(薩摩・長州藩による政府改革案の浮上 政治改革をめぐる薩長両藩の暗闘 ほか) |
内容細目表:
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