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蔵書情報

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所蔵数 5 在庫数 0 予約数 57

書誌情報サマリ

書名

「徴用工問題」とは何か? 韓国大法院判決が問うもの

著者名 戸塚悦朗/著
出版者 明石書店
出版年月 2019.10
請求記号 3668/00186/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237495882一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3668/00186/
書名 「徴用工問題」とは何か? 韓国大法院判決が問うもの
著者名 戸塚悦朗/著
出版者 明石書店
出版年月 2019.10
ページ数 209p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7503-4904-6
分類 3668
一般件名 強制労働   軍需工業動員   朝鮮人(日本在留)
書誌種別 一般和書
内容紹介 2018年10月、韓国の大法院が戦時中の元徴用工の人たちが、日本企業を訴えた訴訟で、原告勝訴の判決を言い渡した。植民支配は不法だったという大法院の判断はどういう論理によるものか、判決を検証する。
書誌・年譜・年表 「徴用工問題」関連年表:p193
タイトルコード 1001910069183

要旨 小4の日向は、両親が離婚したあと、母といっしょに、祖父母の家でくらしていた。そこに「いとこ」の春が、祖父母の養子になってくわわることになった。「祖父母、母、春、日向」で「家族」だと祖父はいう。でも、日向は、「この家、好きになった?」と問われても、「わかんない」としかこたえられない。そんなある日…。
著者情報 岩瀬 成子
 1950年山口県岩国市生まれ。1977年のデビュー作『朝はだんだん見えてくる』(理論社)で日本児童文学者協会新人賞を受賞。『「うそじゃないよ」と谷川くんはいった』(PHP研究所)で小学館文学賞、『ステゴザウルス』(マガジンハウス)・『迷い鳥とぶ』(理論社)の2作で路傍の石文学賞、『そのぬくもりはきえない』(偕成社)で日本児童文学者協会賞、『あたらしい子がきて』(岩崎書店)で野間児童文芸賞、『きみは知らないほうがいい』(文研出版)で産経児童出版文化大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坪谷 令子
 1948年兵庫県神戸市生まれ。神戸大学教育学部卒業後、小学校の教師として十年勤める。1977年に灰谷健次郎氏の『せんせいけらいになれ』(理論社)に絵を添えたのをきっかけに子どもの本の世界に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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