感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

きつねとぶどう (大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本)

著者名 坪田譲治/作 いもとようこ/絵
出版者 金の星社
出版年月 2005.09
請求記号 エ/20661/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2131450534じどう図書児童書研究 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

新型コロナウイルス感染症 化学療法 抗生物質

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/20661/
書名 きつねとぶどう (大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本)
著者名 坪田譲治/作   いもとようこ/絵
出版者 金の星社
出版年月 2005.09
ページ数 31p
大きさ 31cm
シリーズ名 大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本
ISBN 4-323-03890-9
一般注記 白泉社 平成元年の再刊
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009915045542

目次 第1章 古くて新しいイベルメクチン物語(米国への留学
メルク社と共同研究契約を結ぶ ほか)
第2章 新型コロナの発生とイベルメクチン(新型コロナの発生とWHOの対応
新型コロナ治療薬とワクチンの開発)
第3章 イベルメクチン論争の虚実(その後の各国の動き
イベルメクチン適応拡大への否定的動き ほか)
第4章 イベルメクチンはなぜ新型コロナに効くのか―イベルメクチンの作用機序と臨床(臨床報告1―イベルメクチンへの期待〜自宅/ホテル療養者に対する治療について
臨床報告2 ほか)
第5章 イベルメクチンの未来図(五輪開会時の日本はどうだったか
インドにおけるイベルメクチン ほか)
著者情報 大村 智
 1935年、山梨県韮崎市生まれ。薬学博士・理学博士。山梨大学学芸学部自然科学科卒。58年、都立墨田工業高校教諭。63年、教員として勤務の傍ら東京理科大学理学研究科修士課程修了、山梨大学助手。68年、北里大学薬学部助教授、71年、米ウェズリアン大学客員教授、75年、北里大学薬学部教授を経て、90年、(社)北里研究所理事・所長。現在、北里大学特別栄誉教授、東京理科大学特別栄誉博士、山梨大学特別栄誉博士。微生物が生み出す有用な天然有機化合物の探索研究を行い、これまでに520種を超える新規化合物を発見。「線中感染症の新しい治療法の発見」により、2015年ノーベル生理学・医学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 序文-旅する理由   4-16
松田樹/著 赤井浩太/著
2 ゼロ距離の批評   小林秀雄論   18-25
赤井浩太/著
3 青春と悪罵   吉本隆明入門   26-31
小峰ひずみ/著
4 あいまいな批評家の私   柄谷行人   32-42
松田樹/著
5 六八年の持続としての批評   絓秀実『小説的強度』を読む   43-51
韻踏み夫/著
6 批評と運動、あるいは東浩紀の批評的アクティヴィズムについて   52-63
森脇透青/著
7 紅一点の女装   斎藤美奈子紹介   64-68
住本麻子/著
8 オブジェと円環的時間   澁澤龍彦論   69-79
七草繭子/著
9 溶解意志と造形意志   種村季弘と「水で書かれた物語」   80-90
後藤護/著
10 セカイ創造者保田与重郎   詩・イロニー・日本   91-100
武久真士/著
11 西部邁論   熱狂しないことに熱狂すること   101-108
平坂純一/著
12 舞台からは降りられない   福田恆存の再上演   109-117
渡辺健一郎/著
13 「反SF」としてのSF   山野浩一論   118-130
前田龍之祐/著
14 見ることのメカニズム   宮川淳の美術批評   131-141
安井海洋/著
15 「孤児」よ、「痛み」をうめいて叫べ   『鬼滅の刃』と木村敏における自己と時間の再生   142-152
角野桃花/著
16 失われた世界への旅先案内人   山口昌男と出会い直す   153-161
古木【リョウ】/著
17 名をめぐる問い   柳田國男『石神問答』において   162-172
石橋直樹/著
18 「戦場」から「遊び場」へ   西田幾多郎と三木清の関係性を手がかりに「批評」の論争的性格を問い直す   173-182
岡田基生/著
19 実感としての「過去」   江藤淳論   183-193
松本航佑/著
20 悲しき革命家としての鹿島茂   194-200
つやちゃん/著
21 蓮實重彦、あるいは不自由な近代人   201-210
鈴木亘/著
22 「あなた」をなかったことにしないために   竹村和子論   211-221
長浜よし野/著
23 クエストマップ   222-242
24 座談会   244-261
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。