蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
東栄豊根の念仏踊り 愛知県北設楽郡
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| 著者名 |
塚田哲史/著
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| 出版者 |
春夏秋冬叢書
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| 出版年月 |
2023.7 |
| 請求記号 |
A38/00278/ |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238266456 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A38/00278/ |
| 書名 |
東栄豊根の念仏踊り 愛知県北設楽郡 |
| 著者名 |
塚田哲史/著
|
| 出版者 |
春夏秋冬叢書
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
327p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-901835-53-4 |
| 分類 |
A386
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| 一般件名 |
踊念仏
郷土芸能-愛知県
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p9〜11 |
| タイトルコード |
1002310033686 |
| 要旨 |
これは問答か、謗法か。いまから千二百年前、天台宗の最澄と法相宗の徳一が交わした批判の応酬は、質量ともに仏教史上まれにみる規模におよぶ。相容れない二人が、五年にわたる濃密な対話を続けたのはなぜか。彼らは何をどのように語りあったのか。真理を求める論争を解きほぐして描く、仏教史の新たな見取り図。 |
| 目次 |
第1章 奈良仏教界の個性―徳一と最澄 第2章 論争の起源と結末―二人はどう出会ったか 第3章 釈迦の不在をいかに克服するか―教相判釈という哲学 第4章 真理の在り処をめぐる角逐 第5章 歴史を書くということ 終章 論争の光芒―仏教にとって論争とは |
| 著者情報 |
師 茂樹 1972年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業、東洋大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(文化交渉学、関西大学)。現在‐花園大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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