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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

鉄砲を手放さなかった百姓たち 刀狩りから幕末まで  (朝日選書)

著者名 武井弘一/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2010.6
請求記号 2105/00472/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235654472一般和書2階開架人文・社会在庫 
2 2731967549一般和書一般開架 在庫 
3 中川3031713146一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2105/00472/
書名 鉄砲を手放さなかった百姓たち 刀狩りから幕末まで  (朝日選書)
著者名 武井弘一/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2010.6
ページ数 241p
大きさ 19cm
シリーズ名 朝日選書
シリーズ巻次 868
ISBN 978-4-02-259968-1
分類 2105
一般件名 日本-歴史-江戸時代   農民-歴史   銃砲-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 江戸時代の百姓は、実は武士よりも鉄砲を多く持っていた。泰平の世を築いた幕府の下で、百姓たちはなぜ、どのように鉄砲を死守していったのか。銃規制をめぐる幕府・役人、鳥獣との攻防など、奮闘する百姓たちの姿を描く。
タイトルコード 1001010023362

目次 第1部 新しいタイプの機械(起源―「海軍がつくった考えるフランケンシュタイン」
約束―「古いアイデアは新しい」 ほか)
第2部 知能は誰のもの?(対抗意識―「ハロー。フェイスブックのマークだ」
誇大広告―「成功は保証されている」 ほか)
第3部 混乱(欺瞞―「ああ、本当に、写真のように本物そっくりの顔がつくれるんだ」
傲慢―「私はスピーチをしたときに、中国勢が迫っていることを知った」 ほか)
第4部 人間は過小評価されている(公開討論―「この急速な進化がどれだけ長くつづいても、ゲイリーはそれが終わろうとしていると主張するだろう」
自動化―「部屋がとんでもない状態に見えたとしたら、私たちがいい方向に向かっている証拠だった」 ほか)
著者情報 メッツ,ケイド
 『ニューヨーク・タイムズ』のテクノロジー記者で、人工知能、自動運転車、ロボット、仮想現実、量子計算、そのほかの新興分野を担当。前職は、雑誌『ワイアード』の編集委員。『GENIUS MAKERS―Google、Facebook、そして世界にAIをもたらした信念と情熱の物語』がデビュー作となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小金 輝彦
 英語・仏語翻訳者。早稲田大学政治経済学部卒。ラトガース大学MBA(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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