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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210832887 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3121/01004/ |
| 書名 |
吉田茂と岸信介 自民党・保守二大潮流の系譜 |
| 著者名 |
安井浩一郎/著
NHKスペシャル取材班/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2016.7 |
| ページ数 |
11,206p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-00-025469-4 |
| 分類 |
3121
|
| 一般件名 |
日本-政治・行政-歴史
|
| 個人件名 |
吉田茂
岸信介
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
敗戦国日本、“豊かさ”か“自立”か? 吉田茂と岸信介、二人の首相の信念と選択がせめぎ合い、その結果誕生した保守の二大潮流の系譜をたどる。田原総一朗・御厨貴の対談も収録。NHKスペシャルの内容をもとに書籍化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表:編頭 |
| タイトルコード |
1001610039045 |
| 要旨 |
畠山警視は実技を伴うスカイマーシャルの訓練中、壁に直面する。彼女は共に難事件を乗り越えた竜崎に助言を求めた(「訓練」)。関本刑事課長は部下戸高の発砲をめぐり苦悩した。そこで竜崎の発した一言とは(表題作)。貝沼副署長、久米地域課長、伊丹刑事部長。彼らが危機の際に頼りにするのは、信念の警察官僚、大森署署長竜崎伸也だった―。七人の警察官の視点で描く最強スピン・オフ短篇集。 |
| 著者情報 |
ファイジズ,オーランドー 1959年ロンドン生まれ。ロシア史研究者。ロンドン大学バークベック・カレッジ教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鳥山 祐介 1974年、東京都生まれ。東京外国語大学外国語学部卒業、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。ロシア国立人文大学大学院修了(Ph.D.)。千葉大学文学部准教授を経て、東京大学大学院総合文化研究科准教授。専門は18‐19世紀ロシア文学、文化史。NHKラジオ「まいにちロシア語」応用編講師(2016年度後期、2019年度前期)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 巽 由樹子 1978年、神奈川県生まれ。東京大学文学部卒業、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。現在、東京外国語大学大学院総合国際学研究院准教授。専門はロシア文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中野 幸男 1977年、福岡県生まれ。東京外国語大学外国語学部卒業。モスクワ大学大学院修了(Ph.D.)。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。現在、同志社大学グローバル地域文化学部助教。専門は亡命ロシア文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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