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書誌情報サマリ

書名

江戸時代初期出版年表 天正19年〜明暦4年

著者名 岡雅彦/編 市古夏生/編 大橋正叔/編
出版者 勉誠出版
出版年月 2011.2
請求記号 026/00019/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210746764一般和書2階開架人文・参考禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 026/00019/
書名 江戸時代初期出版年表 天正19年〜明暦4年
著者名 岡雅彦/編   市古夏生/編   大橋正叔/編
出版者 勉誠出版
出版年月 2011.2
ページ数 628,37p 図版32p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-585-10452-0
分類 0269
一般件名 稀書-書誌   出版-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 天正19年から明暦4年の間に出版された版本を年月順に配列した年表。各文献について書名、巻冊、著者、刊記、所蔵、備考を記載する。謡本曲目表も収録。
タイトルコード 1001110003143

要旨 本当は生きたい。「死にたい」「助けて」その必死の告白の背後にある思いをどう受け止め、支援するか。コロナ禍での自殺対策を問う対談を収載。
目次 総論:「死にたい」の理解と対応(松本俊彦)
地域における未遂者支援の現場から(奥田由子)
身体愁訴の背後にある「死にたい」を見逃さない―プライマリ・ケアの現場から(宮崎仁)
緩和ケアの現場から(新城拓也)
生活困窮者支援の現場から(的場由木)
障害者就労支援の現場から(江田暁子)
借金問題・債務整理の現場から(木下浩)
児童養護施設で出会う「死にたい」(内海新祐)
困難を抱える女子中高生への支援の現場から(仁藤夢乃)
HIV陽性者支援の現場から―MSM(男性とセックスをする男性)への支援を中心に(生島嗣)
犯罪被害者と向き合う―「死にたい」とつぶやくとき(新井陽子)
薬局における自殺予防ゲートキーパー活動(向井勉)
電話相談の現場から(村明子)
インターネット・ゲートキーパー活動の現場から(伊藤次郎)
僧侶による支援の現場から(前田宥全)
対談 子ども・若者の自殺対策のこれから―コロナ禍が浮き彫りにした課題(渋井哲也×高橋聡美 松本俊彦(司会))
著者情報 松本 俊彦
 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院にて臨床研修修了後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター自殺実態分析室長、同副センター長を歴任し、2015年より現職。2017年より国立精神・神経医療研究センター病院薬物依存症センターセンター長を併任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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