蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ドラゴンボール 巻2 (ジャンプ・コミックス) ドラゴンボール危機一髪
|
| 著者名 |
鳥山明/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
1986. |
| 請求記号 |
C/00151/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237400981 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232289245 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
千種 | 2832106724 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
C/00151/2 |
| 書名 |
ドラゴンボール 巻2 (ジャンプ・コミックス) ドラゴンボール危機一髪 |
| 著者名 |
鳥山明/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
1986. |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ジャンプ・コミックス |
| 巻書名 |
ドラゴンボール危機一髪 |
| ISBN |
4-08-851832-2 |
| 分類 |
C
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410105721 |
| 要旨 |
人づきあいが苦手→人づきあいが得意な人なんてほとんどいない。お金のことが心配→いまあるものを喜ぶ。多くを求めない。老後の生活が不安→老後を豊かにするのは笑顔とふれあいです。生活の不安、老後の不安、人間関係の不安、コロナ禍の不安。人生100年時代を元気に健康に―。「寺カフェ代官山」で大人気の人生相談のプロが応える心がスッとらくになる生き方のヒント。 |
| 目次 |
序章(世界が突然変わる時 仏教というツールを活用する) 第1章 生活についての不安(30歳過ぎても正社員になれない 母の介護で経済的に苦しい ほか) 第2章 人間関係にまつわる不安(人づきあいが苦手 親友の彼が信用できない ほか) 第3章 将来にまつわる不安(自分は就職できるのか 夢や目標は持たないとダメ? ほか) 第4章 自分にまつわる不安(ネガティブで弱気な自分が嫌い 社内評価が低くなってつらい ほか) |
| 著者情報 |
三浦 性曉 1955年、奈良県生まれ。龍谷大学経営学部卒業。浄土真宗本願寺派生田山信行寺衆徒。浄土真宗の僧侶となって50年、寺院住職23年の経験、また、布教使として40年の全国での講演活動の実践と学びをもとに、都市開教に取り組んでいる。現在は「寺カフェ代官山」で、延べ1000人以上の恋愛や結婚、人間関係、仕事の悩みに応えてきた、人生相談のプロ。テレビや雑誌、webでも活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 文学的、あまりに文学的な
20-26
-
阿刀田 高/著
-
2 憲法と私
27-31
-
加賀 乙彦/著
-
3 パパママぴかどんで
32-36
-
神田 松鯉/著
-
4 絵描きと軍人
37-40
-
下重 暁子/著
-
5 12歳の目に映じた平和憲法の虚弱児性
41-45
-
志茂田 景樹/著
-
6 戦争を知る世代として
46-52
-
田原 総一朗/著
-
7 男の子の顔
53-58
-
出久根 達郎/著
-
8 未来をさきどりしている「日本国憲法」
59-69
-
若松 丈太郎/著
-
9 憲法不在の夏
72-75
-
赤川 次郎/著
-
10 国と個人
76-80
-
あさの あつこ/著
-
11 「日毒」という記憶
81-86
-
大城 貞俊/著
-
12 すばらしい平和憲法
87-91
-
太田 治子/著
-
13 小さな庭で。空色の如露と憲法と
92-99
-
落合 恵子/著
-
14 日本国憲法はわが世代の温床
100-114
-
岳 真也/著
-
15 憲法はシアワセの素
115-120
-
金井 奈津子/著
-
16 水子となった日本兵
121-125
-
佐藤 アヤ子/著
-
17 象徴天皇の祈り・ノットペリッシュ
126-132
-
中西 進/著
-
18 暮らしの中に憲法があった
133-138
-
野上 暁/著
-
19 戦争と沖縄の文学
沖縄から憲法を考える
139-143
-
又吉 栄喜/著
-
20 「日本国憲法」がなかった時代の人々を小説に書いて感じたこと
144-153
-
松本 侑子/著
-
21 日本国憲法があってよかった、と実感する時
154-160
-
盛田 隆二/著
-
22 国民投票というもの
162-166
-
浅田 次郎/著
-
23 憲法を論じる姿勢について僕が知っている二、三のことがら
167-173
-
金平 茂紀/著
-
24 自衛隊より始めよ
私の“咳き”
174-177
-
川村 湊/著
-
25 「自立」のための改正は可能か?
178-184
-
玄侑 宗久/著
-
26 戦争を可能とする仕組みが、精神の自由を蝕む
185-192
-
坂手 洋二/著
-
27 憲法99条と9条にまつわる話
193-197
-
佐高 信/著
-
28 日本の近現代史に見る憲法
198-204
-
高橋 千劔破/著
-
29 手塚治虫『奇子』と『教育勅語』で憲法二十四条「改憲」を考える
205-211
-
中島 京子/著
-
30 日本のアイデンティティ
212-221
-
中村 文則/著
-
31 憲法についていま私はこう考える
222-228
-
堀 武昭/著
-
32 憲法改正について
229-231
-
三田 誠広/著
-
33 弱者からの憲法展望
232-236
-
八重 洋一郎/著
-
34 緩やかな合意
237-244
-
山田 健太/著
-
35 実感なし
245-248
-
養老 孟司/著
-
36 戦争をさせず、独裁をゆるさない憲法を
249-263
-
梓澤 和幸/著
-
37 若者逝きて
266-269
-
金子 兜太/著
-
38 疎開の子
270-273
-
黒田 杏子/著
-
39 戸口
274-277
-
高野 ムツオ/著
-
40 血税
278-281
-
馬場 あき子/著
-
41 不文律
282-284
-
谷川 俊太郎/著
-
42 流行性官房長官
憲法に関する特別談話
285-305
-
中村 敦夫/著
-
43 あのとき、私は
306-311
-
ドリアン助川/著
前のページへ