蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本史の新常識 (文春新書)
|
| 著者名 |
文藝春秋/編
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| 請求記号 |
210/00667/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237481304 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232349403 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
港 | 2632525867 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
北 | 2732247966 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
瑞穂 | 2932293737 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
緑 | 3232369656 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
天白 | 3432441222 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
富田 | 4431409251 | 一般和書 | 一般開架 | 特集棚 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
22/00057/3 |
| 書名 |
中国の歴史 3 (集英社版・学習漫画) 三国志と群雄の興亡 |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2006.10 |
| ページ数 |
163p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
集英社版・学習漫画 |
| 巻書名 |
三国志と群雄の興亡 |
| ISBN |
4-08-248203-2 |
| 分類 |
22201
|
| 一般件名 |
中国-歴史
中国-歴史-三国時代
中国-歴史-晋時代
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
年表:巻末 |
| タイトルコード |
1009916051069 |
| 要旨 |
9歳になったリーサ。からかってばかりの男の子たちには負けません。つばとばし競争、生まれたてのヒツジのお世話、湖のほとりでのキャンプ。おなじみ元気な6人組にかかれば、どんなことでも大ぼうけんに!自然いっぱいのやかまし村に、みんなのわらい声がこだまします。シリーズ第3作、とびきりゆかいな完結編。 |
| 著者情報 |
リンドグレーン,アストリッド 1907‐2002。スウェーデンのスモーランド地方生まれ。1945年に刊行された『長くつ下のピッピ』で子どもたちの心をつかむ。その後児童書の編集者を続けながら数多くの作品を生み出し、全世界100か国以上で読み継がれている。没年、スウェーデン政府によりその功績を記念して「アストリッド・リンドグレーン記念文学賞」が設立される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ヴァン・ニイマン,イングリッド 1916‐1959。デンマークのユトランド半島生まれ。1945年『長くつ下のピッピ』のイラストで成功をおさめ、絵本や児童書の挿絵を数多く手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石井 登志子 同志社大学卒業。『おもしろ荘の子どもたち』(岩波書店)、『決定版長くつ下のピッピの本』(徳間書店)などのリンドグレーン作品や、ベスコフの絵本『おひさまのたまご』(徳間書店)、『おりこうなアニカ』(福音館書店)などの翻訳を数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 交易から見れば通史がわかる
8-30
-
出口 治明/著
-
2 「弥生人」の大量渡来はなかった
32-35
-
片山 一道/著
-
3 前方後円墳がピラミッドより大きいワケ
36-43
-
森下 章司/著
-
4 謎の天皇・継体はヤマト王権の中興の祖
44-51
-
水谷 千秋/著
-
5 蘇我氏と藤原氏を繁栄させた「最新技術」
52-59
-
倉本 一宏/著
-
6 「日出ずる処の天子」宣言は苦肉の策
60-65
-
河上 麻由子/著
-
7 壬申の乱の陰に「唐vs.新羅の戦争」
66-70
-
倉本 一宏/著
-
8 東大寺大仏建立は宗教改革だった
72-75
-
武澤 秀一/著
-
9 長屋王の変 悲劇の王の「私生活」
76-80
-
渡辺 晃宏/著
-
10 本当は激務だった平安貴族
81-84
-
倉本 一宏/著
-
11 「光源氏」は暴力事件の常習犯
85-89
-
繁田 信一/著
-
12 遣唐使中止でも日中交流は花盛り
90-94
-
榎本 渉/著
-
13 鎌倉幕府成立年は一一八〇年が妥当だ
96-100
-
本郷 和人/著
-
14 北条政子「子殺し・孫殺し」の修羅
101-109
-
伊東 潤/著
-
15 元寇の真実「神風」は吹かなかった
110-117
-
服部 英雄/著
-
16 元寇の目的は中国兵のリストラだった
118-122
-
杉山 正明/著
-
17 「逆賊」足利尊氏は最後まで尊王を貫いた
123-130
-
亀田 俊和/著
-
18 応仁の乱は「東軍」が勝った
132-149
-
本郷 和人/著
-
19 「汁かけ飯」北条氏政はバカ殿ではない
150-157
-
黒田 基樹/著
-
20 織田信長の意外なポピュリズム
158-163
-
谷口 克広/著
-
21 豊臣秀吉の世界帝国構想は妄想か
164-169
-
村井 章介/著
-
22 秀頼はやっぱり秀吉の子ではない
170-172
-
服部 英雄/著
-
23 「豊臣家康」「豊臣秀忠」って誰?
173-176
-
堀 新/著
-
24 「慶安御触書」は実在しない
177-180
-
山本 英二/著
-
25 名門・酒井雅楽頭家を再興した凄腕家老
181-188
-
福留 真紀/著
-
26 江戸の少子化が近代化を支えた
189-193
-
鬼頭 宏/著
-
27 倒幕の雄藩がなぜ「松平姓」なのか
196-198
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横山 茂彦/著
-
28 坂本龍馬は殺人の「指名手配犯」だった
199-206
-
菊地 明/著
-
29 西郷隆盛は「ストレス病」で苦しんだ
207-210
-
家近 良樹/著
-
30 岩倉使節団「留守政府」の功績
211-214
-
笠原 英彦/著
-
31 司馬遼太郎が見抜いた「西郷幻想」の危うさ
215-222
-
鹿島 茂/著
-
32 日米戦争知られざる「原点」
223-228
-
渡辺 惣樹/著
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