蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
超新説で読みとく信長・秀吉・家康の真実
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| 著者名 |
跡部蛮/著
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| 出版者 |
ビジネス社
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| 出版年月 |
2023.6 |
| 請求記号 |
21047/00519/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
名東 | 3332758246 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21047/00519/ |
| 書名 |
超新説で読みとく信長・秀吉・家康の真実 |
| 著者名 |
跡部蛮/著
|
| 出版者 |
ビジネス社
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8284-2524-5 |
| 分類 |
21047
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| 一般件名 |
日本-歴史-室町時代
日本-歴史-安土桃山時代
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| 個人件名 |
織田信長
豊臣秀吉
徳川家康
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
関ケ原の合戦の新事実、信長の比叡山焼き討ちの真意、秀吉の朝鮮出兵に隠された国際問題、家康の生涯に大きな意味を持つ天正大地震…。諸説を整理し、最新の説に新解釈を加え、まったく新しい信長・秀吉・家康の歴史を描く。 |
| タイトルコード |
1002310013060 |
| 要旨 |
白川文字学の締めくくり。第一部では「天象」「祭祀」「言語」「刑罰」「農耕」など65の主題別に約700字、第二部では「安」から「婁」まで277の声符ごとに約1800字をグルーピングし解説。今までにないテーマ別の配列で、漢字の繋がりが一目でわかる、まったく新しい字書。 |
| 目次 |
第1部 百科篇(天象 季節 山岳 江河 方位 ほか) 第2部 転注篇(安 台 矣 委 為 ほか) |
| 著者情報 |
白川 静 1910年、福井県生まれ。小学校卒業後、大阪の法律事務所に住み込みで働きながら夜学へ通う。1943年立命館大学卒業、1954年同大学文学部教授、1981年同大学名誉教授。甲骨文・金文の綿密な読解により、後漢の許慎による文字学の聖典“説文解字”の文字解釈を大きくぬりかえ、「白川文字学」の基層たる“説文新義”を著す。また、古代中国の社会と文化を解明する鍵である西周の青銅器の銘文を考釈、それは国内外に類を見ない金文研究の金字塔“金文通釈”として結実した。その後、自らの字説に基づく字源字書“字統”、日本語と漢字の出会いを探った古語辞典“字訓”、漢和辞典の最高峰“字通”の字書三部作を完成。二〇〇四年には、中国古代文化ならびに東アジア文化研究の発展に対する顕著な貢献を認められ、文化勲章を受章。二〇〇五年、立命館大学白川静記念東洋文学文化研究所の開設とともに、名誉研究所長に就任。二〇〇六年に九六歳で没する直前まで、東アジアのエスペラントともいうべき漢字の復権と東洋の回復を提唱し続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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