蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
金田一耕助の事件簿 (Newtype film book)
|
| 出版者 |
角川書店少年エース
|
| 出版年月 |
1996.10 |
| 請求記号 |
N778-7/01573/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232924670 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/36750/ |
| 書名 |
わたりましょ |
| 著者名 |
北村人/作
|
| 出版者 |
こぐま社
|
| 出版年月 |
2025.2 |
| ページ数 |
[24p] |
| 大きさ |
18×18cm |
| ISBN |
978-4-7721-0270-4 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
左右をよく見て、横断歩道をつぎつぎとわたる、あひる、ぱんだ、かめ、かえる。どこに行くのかな? 歩きはじめた小さな子どもにぴったりな、どうぶつたちの動きが楽しい、おでかけのうれしさがつまった絵本。 |
| タイトルコード |
1002410081514 |
| 要旨 |
改めて自閉スペクトラム症者をどう捉えるのか、言語学・音響音声学など多面的な新たな解釈を紹介しながら、意図の読み取りなどコミュニケーションと社会的スキルに潜む情報の獲得・共有から生まれる関係性の変化のミステリーを考察するポップな専門書。充電完了、再び登場! |
| 目次 |
第1部 自閉スペクトラム症の振る舞いと認知の謎(音声の絶対音感者 自閉症は熊本弁がわからない 人はどうやってことば遣いを選ぶのか―社会的関係性と心理的関係性 なぜ、ごっこ遊びでは共通語を使うのか 印象としての方言 意図とミラーニューロン―行為を見ることの意味 意図とコミュニケーション―目標とプランの読み取り 意図と協同作業―なぜ、意図を読むことが大切なのか ルール間の葛藤―社会的ルールとオリジナルルール 社会的手がかりへの選好のパラドクス―わからないから注意を向けないのか、注意を向けていないからわからないのか 伝わる情報、広がる情報―ミームの概念 共同注意と情報の共有 もしも自閉スペクトラム症の子が25人、定型発達の子が5人のクラスがあったら) 第2部 新たなる謎(方言を話すようになった自閉スペクトラム症 再び調査開始 ケースの実態 なぜ、自閉スペクトラム症も方言を話すようになるのか―社会的スキルの獲得と関係性の変化 自閉症は日本語を話さない) |
| 著者情報 |
松本 敏治 博士(教育学)。公認心理師、特別支援教育士スーパーバイザー、臨床発達心理士。1987年、北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。2000〜2003年、弘前大学助教授。2003〜2016年9月、弘前大学教授。2011〜2014年、弘前大学教育学部附属特別支援学校長。2014〜2016年9月、弘前大学教育学部附属特別支援教育センター長。2016年10月〜、教育心理支援教室・研究所「ガジュマルつがる」代表。長年、発達障害児者への教育相談・支援活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ