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書誌情報サマリ

書名

公安調査庁秘録 日本列島に延びる中露朝の核の影

著者名 手嶋龍一/著 瀬下政行/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2024.8
請求記号 319/00473/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 山田4130989744一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 319/00473/
書名 公安調査庁秘録 日本列島に延びる中露朝の核の影
著者名 手嶋龍一/著   瀬下政行/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2024.8
ページ数 237p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-12-005811-0
分類 319
一般件名 国際政治   公安調査庁
書誌種別 一般和書
内容紹介 ロシアに渡った北朝鮮の新鋭ミサイル、北朝鮮とイスラエルとの極秘交渉、カジノを舞台に使う資金洗浄の手口…。中露朝が核戦力を背景に日本を窺う実態を、公安調査庁の現役分析官が手嶋龍一との対談で明かす。
タイトルコード 1002410035488

目次 第1章 労働者であること(彼女の朝から別の朝へ―佐多稲子「キャラメル工場から」論
「あなた」への誘惑―葉山嘉樹「セメント樽の中の手紙」論
小林多喜二「蟹工船」における言葉の交通と非交通)
第2章 群れの力学(群衆とは何者か?―歴史小説における“一揆”の表象
横光利一『上海』の力学―“場”の運動
群衆はいかにして国民となるか―石川達三「蒼氓」
二つの日本合戦譚―菊池寛と松本清張)
第3章 侵略の光景(夢野久作が描いた“東亜”―「氷の涯」を中心に
石川達三「沈黙の島」を読む
侵略者は誰か―村上龍『半島を出よ』)
第4章 匿名性をめぐる問い(“正名”のモラル―中野重治『歌のわかれ』論
ひとりひとりの死を弔うために―長谷川四郎「小さな礼拝堂」論
手紙のなかのヒロイズム―樺美智子・奥浩平・高野悦子
車椅子の“性”―田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」論)
第5章 寄せ場の群集(“闘争”と“運動”の狭間で―映画「山谷 やられたらやりかえせ」
一九六〇年代の雑誌メディアにおける“釜ヶ崎”)


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