蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
うわさのズッコケ株式会社 (こども文学館)
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| 著者名 |
那須正幹/作
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| 出版者 |
ポプラ社
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| 出版年月 |
1986 |
| 請求記号 |
913/07672/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232780106 | じどう図書 | 児童書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0236187712 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
鶴舞 | 0237280615 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332282066 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2632510687 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732009168 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
千種 | 2832218784 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932210764 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
中川 | 3031603719 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3232176978 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3332250269 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
名東 | 3332849516 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
天白 | 3431898695 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 14 |
南陽 | 4239133525 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
富田 | 4431277971 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
徳重 | 4630532143 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/07672/ |
| 書名 |
うわさのズッコケ株式会社 (こども文学館) |
| 著者名 |
那須正幹/作
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
1986 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
こども文学館 |
| シリーズ巻次 |
66 |
| ISBN |
4-591-02292-7 |
| 一般注記 |
絵:前川かずお |
| 分類 |
913
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009310059026 |
| 要旨 |
好みの筆記具。能率的な部屋の間取り。作業のはかどる時間帯…忙しい日常の中で、本当に書きたいものを書くためには、そうした手段や環境を整えることも大事。でも、どうすれば?バルト、サガン、レヴィ=ストロースなど、二十五人の巨匠達がインタビューで具体的に明かす、自分だけの執筆スタイルを見つけるためのヒント。 |
| 目次 |
ロラン・バルト―筆記用具との、ほとんどマニヤックな関係 アルフォンス・ブダール―監獄や病院は不思議な現像液の役割を果す エルヴェ・バザン―なにひとつ偶然にはまかせない ミシェル・ビュトール―人格の二重化の企て ジョゼ・カバニス―私は時間に賭ける、それは卓越した小説家だから ギ・デ・カール―小説はラファイエット百貨店のようなものです エレーヌ・シクスー―書いていない時の私は死んだも同然です アンドレ・ドーテル―私は彷徨する…夢と街と言葉のなかを… マックス・ガロ―書く楽しみのなかでもっとも本質的なもの、それは驚きです ジュリアン・グラック―仕事は一日に二時間 マルセル・ジュアンドー―私は生きた録音機です ジャック・ローラン―手で書く書物もあれば口述する作品もある J・M・G・ル・クレジオ―私は夢を見ないために、苦しまないために書く ミシェル・レリス―書物の一部は犬の散歩のあいだに出来あがる クロード・レヴィ=ストロース―私のなかには画家と細工師がおり、たがいに仕事を引き継ぐ フランソワーズ・マレ=ジョリス―人から聞いた話を利用する J・P・マンシェット―あまり長いあいだ人を殺さずにいてはいけない A・P・ド・マンディアルグ―筆が進むのはパリとヴェネツィアだけ パトリック・モディアノ―嘘をつく術を習得すること ロベール・パンジェ―もっとも難しいのは冒頭の一句です クリスチアーヌ・ロシェフォール―部屋のなかのハプニング フランソワーズ・サガン―書くこと、それは自分を忘れようとすることです ナタリー・サロート―スナックの片隅のテーブル フィリップ・ソレルス―回教僧の踊り ミシェル・トゥルニエ―私は泥坊かささぎに似ている |
| 著者情報 |
ド・ランビュール,ジャン=ルイ 評論家、ジャーナリスト。1930年、パリにて、フランス人子爵の父親とブラジル人の母親との間に生まれる。フランス語のほか、早くからポルトガル語・ドイツ語に触れる。68年からフリーランスの執筆者となり、「ル・モンド」紙で行なった二十五人の作家へのインタビューをまとめた『作家の仕事部屋』を78年に刊行、話題となる。その他、ドイツ語圏作家へのインタビュー、翻訳でも活躍。2006年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岩崎 力 1931年山形県生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業、同大学修士課程(比較文学)修了。東京外国語大学名誉教授。71‐72年パリ第七大学講師。86‐88年パリ国際大学都市日本館館長。2015年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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