蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238284558 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132669611 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
北 | 2732480948 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
名東 | 3332769847 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
徳重 | 4630844787 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/04763/7 |
| 書名 |
クロニクル千古の闇 7 魔導師の娘 |
| 著者名 |
ミシェル・ペイヴァー/作
さくまゆみこ/訳
酒井駒子/装画
|
| 出版者 |
評論社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
368p |
| 大きさ |
19cm |
| 巻書名 |
魔導師の娘 |
| ISBN |
978-4-566-02438-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Chronicles of ancient darkness.7:Viper's daughter |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
紀元前4000年の太古の世界。ワタリガラス族の娘・レンをパートナーに穏やかな毎日を送っていたトラク。だがある日突然、レンが彼のもとを去ってしまう。彼女のあとを追うトラクの前に「魂食らい」の呪いが立ちはだかり…。 |
| タイトルコード |
1002310039040 |
| 要旨 |
市民社会の扉を開けたロックは、最先端の医学を学び、親友ボイルの実験室で研究に励み、ニュートンと手紙を書き合った。科学と社会思想は絡み合って歴史となる。これからの科学技術の真の目的を考えるために、人間が近代以降に築き上げてきた価値観のありようを歴史的背景とともに学ぶ。物理学者による長年のリベラルアーツ講義録。 |
| 目次 |
第1篇 「科学」はどのようにして生まれたか(「科学の誕生」とはどういうことか 古代ギリシャ哲学を振り返る 科学誕生への予兆 「科学」の思想の成長) 第2篇 人間認識・社会認識の革新と科学(人間論・社会論の革命 「自由」と社会をめぐる思想の科学的成長) 第3篇 科学・技術と私たちの思想(近代科学と技術の連携の功罪 現代社会の「閉塞」と科学技術 民主主義の思想と科学文化の統合を目指して) |
| 著者情報 |
林 哲介 1942年生まれ。1966年京都大学理学部物理学科卒業。1992年より京都大学教養部教授、同総合人間学部及び大学院人間・環境学研究科教授、同高等教育研究開発推進センター教授。この間、総合人間学部長、高等教育研究開発推進センター長、京都大学副学長等を務めた。2006年より星城大学学長、京都工芸繊維大学副学長、京都三大学教養教育研究・推進機構特任教授を経て、京都大学名誉教授。専門:物性物理学、大学教育論。京都大学理学博士。光物性研究と基礎物理学教育の傍らリベラルアーツ教育の充実・改善に努めてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 虚無の歌
9-12
-
萩原朔太郎/著
-
2 はせ川
14-19
-
井伏鱒二/著
-
3 中原中也の酒
20-23
-
大岡昇平/著
-
4 青春時代
24-34
-
森敦/著
-
5 酒の追憶
35-51
-
太宰治/著
-
6 酒のあとさき
52-59
-
坂口安吾/著
-
7 池袋の店
60-63
-
山之口貘/著
-
8 音問
64-69
-
檀一雄/著
-
9 詩人のいた店
70-78
-
久世光彦/著
-
10 後家横町
79-81
-
小沼丹/著
-
11 酒のこと
82-86
-
小沼丹/著
-
12 タンタルス
88-107
-
内田百間/著
-
13 藪二店
108-118
-
池波正太郎/著
-
14 私と浅草
119-124
-
吉村昭/著
-
15 札幌の夜
125-127
-
吉村昭/著
-
16 鯨の舌
128-138
-
開高健/著
-
17 「ままや」繁昌記
139-152
-
向田邦子/著
-
18 ほろ酔いの背に響く潮騒
153-156
-
安西水丸/著
-
19 新宿飲んだくれ
157-161
-
田中小実昌/著
-
20 焼酎育ち
161-169
-
田中小実昌/著
-
21 「ぼるが」に集う人人
172-181
-
石川桂郎/著
-
22 昼間の酒宴
182-187
-
寺田博/著
-
23 ある酒場の終焉
188-191
-
寺田博/著
-
24 深夜の酒場で
192-193
-
中上健次/著
-
25 バーの扉を開けるとき
194-197
-
島田雅彦/著
-
26 てんかいそうろう
198-202
-
戌井昭人/著
-
27 海坊主
204-213
-
吉田健一/著
-
28 幻想酒場<ルパン・ペルデュ>
214-237
-
野坂昭如/著
-
29 花の雪散る里
238-244
-
倉橋由美子/著
-
30 ゆうすず
245-252
-
松浦寿輝/著
前のページへ