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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ホロコーストとヒロシマ ポーランドと日本における第二次世界大戦の記憶

著者名 加藤有子/編 ヤツェク・レオチャク/[著] バルバラ・エンゲルキング/[著]
出版者 みすず書房
出版年月 2021.12
請求記号 234/00442/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237998661一般和書2階開架人文・社会在庫 

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加藤有子 ヤツェク・レオチャク バルバラ・エンゲルキング ヨアンナ・トカルスカ=バキル ヤン・ブウォンスキ …
ポーランド-歴史 ホロコースト(1939〜1945) 世界大戦(第二次) 原子爆弾-被害

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3838/01057/
書名 アジアのグルメ図鑑 41の国と地域の名物料理を食の雑学とともに解説  (地球の歩き方BOOKS)
並列書名 Asian Gourmet
著者名 地球の歩き方編集室/編集
出版者 地球の歩き方
出版年月 2025.2
ページ数 255p
大きさ 21cm
シリーズ名 地球の歩き方BOOKS
シリーズ巻次 W33
シリーズ名 旅の図鑑シリーズ
ISBN 978-4-05-802422-5
分類 38382
一般件名 料理(アジア)
書誌種別 一般和書
内容紹介 東アジアからアラビア半島まで、41の国と地域のグルメを一挙紹介。厳選必食グルメ、食の知識が深まるコラム、日本で現地の味に出合えるレストランや再現レシピなども収録する。データ:2024年10月現在。
タイトルコード 1002410077298

要旨 作品よりも作品を作る精神の機能を探求しつづけたポール・ヴァレリー。明晰な批評意識をもつがゆえに“ヨーロッパ最高の知性”と呼ばれた詩人は近年、知性と感性の相克に懊悩するその実像が明らかになっている。本書では、ヴァレリーの肖像に迫る第1部にはじまり、“他者とエロス”の問題に肉薄する第2部、そして第3部〜第5部では芸術論の三つの諸相(絵画、音楽、メディウム)に焦点をあて、新たな読解の道筋を切り開く。
目次 1 ヴァレリーとは誰か(ポール・ヴァレリー、ある伝記的冒険
ヴァレリーにおける“精神”の意味 ほか)
2 詩とエロス―他者という源泉(ヴァレリーとブルトン―思考のエロス
ヴァレリーにおける他者関係の希求と「不可能な文字」 ほか)
3 ヴァレリーの芸術論―絵画と経済学(ヴァレリーと二〇世紀初頭の芸術家
大芸術家の肖像―ダ・ヴィンチからドガへ ほか)
4 ヴァレリーと音楽―声とリズム(“声”の詩学―芸術照応の源泉としての
リズムと吃音―「異質な機能作用」に出会う体 ほか)
5 ヴァレリーとメディウム(ヴァレリーと広告
“絶対的なもの”のミメーシス―ヴァレリーを読むアドルノ ほか)


内容細目表:

1 ユダヤ人大虐殺をめぐるポーランドの記憶   カトリック民族主義の視点から   38-59
ヤツェク・レオチャク/著 岩田美保/訳
2 道義的問題が戸を叩く   ユダヤ人大虐殺に対するポーランド人の姿勢   60-90
バルバラ・エンゲルキング/著 岩田美保/訳
3 一九四六年七月四日、キェルツェのポグロム   ユダヤ人大虐殺の第四段階?   91-133
ヨアンナ・トカルスカ=バキル/著 菅原祥/訳
4 哀れなポーランド人がゲットーを見つめている   134-161
ヤン・ブウォンスキ/著 小原雅俊/訳・解説
5 戦後七〇年を超えて   現代日本の「記憶のポリティクス」   164-180
高橋哲哉/著
6 <正義の人々>のポーランド共和国   ホロコースト期におけるユダヤ人救済をめぐる言説の構造と機能   181-207
ピョートル・フォレツキ/著 田中壮泰/訳
7 ポーランド人と<アウシュヴィッツ>の近くて遠い距離   208-220
加藤久子/著
8 日本におけるホロコーストの受容と第二次世界大戦の記憶   「ヒロシマ・アウシュヴィッツ」の平和主義言説   222-276
加藤有子/著
9 処刑人、犠牲者、傍観者   三つのジェノサイドの現場で   277-307
西成彦/著
10 「ヒロシマ」というシンボルを再考する   308-329
東琢磨/著
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