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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

災害からテロ、ミサイル攻撃までまさか!?の非常事態で「死なない技術」 (FUSOSHA MOOK)

著者名 川口拓/著
出版者 扶桑社
出版年月 2024.3
請求記号 3693/01777/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432856215一般和書一般開架 在庫 
2 名東3332803802一般和書一般開架 在庫 

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三浦信孝 塚本昌則

書誌詳細

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請求記号 3249/00059/
書名 民法典序論
著者名 ポルタリス/著   金山直樹/訳・解説
出版者 日本評論社
出版年月 2024.3
ページ数 14,414,20p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-535-52766-9
原書名 原タイトル:Discours préliminaire
分類 324935
一般件名 民法-フランス
書誌種別 一般和書
内容紹介 法の原理論から民法・家族法へ-。法および立法とは何かという根本問題に正面から取り組み、近代の幕開けを告げたテクストであるポルタリス「民法典序論」を翻訳・解説する。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p12〜20
タイトルコード 1002310098557

要旨 作品よりも作品を作る精神の機能を探求しつづけたポール・ヴァレリー。明晰な批評意識をもつがゆえに“ヨーロッパ最高の知性”と呼ばれた詩人は近年、知性と感性の相克に懊悩するその実像が明らかになっている。本書では、ヴァレリーの肖像に迫る第1部にはじまり、“他者とエロス”の問題に肉薄する第2部、そして第3部〜第5部では芸術論の三つの諸相(絵画、音楽、メディウム)に焦点をあて、新たな読解の道筋を切り開く。
目次 1 ヴァレリーとは誰か(ポール・ヴァレリー、ある伝記的冒険
ヴァレリーにおける“精神”の意味 ほか)
2 詩とエロス―他者という源泉(ヴァレリーとブルトン―思考のエロス
ヴァレリーにおける他者関係の希求と「不可能な文字」 ほか)
3 ヴァレリーの芸術論―絵画と経済学(ヴァレリーと二〇世紀初頭の芸術家
大芸術家の肖像―ダ・ヴィンチからドガへ ほか)
4 ヴァレリーと音楽―声とリズム(“声”の詩学―芸術照応の源泉としての
リズムと吃音―「異質な機能作用」に出会う体 ほか)
5 ヴァレリーとメディウム(ヴァレリーと広告
“絶対的なもの”のミメーシス―ヴァレリーを読むアドルノ ほか)


内容細目表:

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