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所蔵数 2 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

シン・談志が死んだ 立川流はどこへ行く

著者名 立川談志/著 落語立川流一門/著
出版者 小学館
出版年月 2023.11
請求記号 779/02047/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中川3032566840一般和書一般開架落語貸出中 
2 南陽4231058845一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 779/02047/
書名 シン・談志が死んだ 立川流はどこへ行く
著者名 立川談志/著   落語立川流一門/著
出版者 小学館
出版年月 2023.11
ページ数 366p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-09-389141-7
分類 77913
一般件名 落語
個人件名 立川談志
書誌種別 一般和書
内容紹介 落語立川流創設から40年。真打31人、二ツ目22人が、立川流の過去、現在、そして未来を書き下ろす。談志の生前の言葉や、立川流の系図、名鑑、年表なども収録する。
書誌・年譜・年表 落語立川流年表:p343〜366
タイトルコード 1002310061135

要旨 科学思想史の本当の研究対象は、自然というよりは“自然についての知識のあり方”、またはその“作られ方”である。科学思想史は、自然界の条理を探ろうとする人間の精神のあり方、つまり観察、概念構築、理論構成などを可能な限り緻密かつ複層的に捉えようとする。―金森修が構想、執筆者を集めた最後の書。明治以降の我が国の科学思想史を通覧する三部作、ここに完結。
目次 序章
第1章 国民と実学―「啓蒙」と「戯作」の交点
第2章 山川健次郎の科学思想と尚武主義―物理学・社会学・富国強兵
第3章 横井時敬の農学
第4章 明治・大正期の地理的知―朝鮮半島の地誌と旅行記をめぐって
第5章 宇宙と国粋―三宅雪嶺のコスミズム
第6章 帝國大學と精神病学と精神病者―明治・大正期における精神病治療思想の系譜
第7章 天変地異をめぐる科学思想―関東大震災と科学啓蒙者たちを中心に
第8章 千里眼は科学の分析対象たり得るか―心理学の境界線をめぐる闘争
著者情報 金森 修
 1954年北海道出身。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。博士(哲学・パリ第一大学)。筑波大学講師、東京水産大学助教授などを経て、東京大学大学院教育学研究科教授。専門:フランス哲学、科学思想史、生命倫理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 仕事も育児も小さい身の丈でのびやかに   小さい書房   10-29
安永則子/述
2 時間が経って、わかったこと   30-31
安永則子/述
3 ひとり出版社は愉快に生き延びる手段なるか?   土曜社   32-51
豊田剛/述
4 十年また十年   52-53
豊田剛/述
5 魂の声をかたちにする 光射す書物をめざして   港の人   54-71
上野勇治/述
6 二十四年目の春   72-73
上野勇治/述
7 詩も出版も、時代とのせめぎあいが新しいかたちを生む   スペシャル・インタビュー   74-82
谷川俊太郎/述
8 “出版”と“継続”は同義語 次世代に向け、今なにができるか   ミシマ社   84-105
三島邦弘/述
9 生命ある「つくる・届ける」をつづけていく   106-107
三島邦弘/述
10 生を揺るがす写真家たちとの出会い 衝動の連続で歩んだ道   赤々舎   108-127
姫野希美/述
11 庭にしゃがむ   128-129
姫野希美/述
12 「本のある世界」と「本のない世界」の狭間を旅する   サウダージ・ブックス   130-149
淺野卓夫/述
13 さようなら“ひとり出版社”   150-151
淺野卓夫/述
14 家族を支えたあれもこれもが今につながる   ゆめある舎   164-181
谷川恵/述
15 「ひとり」から広がってゆく幸せな仕事   182-183
谷川恵/述
16 好きな仲間たちと好きなものの本質を伝えたい   ミルブックス   184-201
藤原康二/述
17 密な本作りを目指して   202-203
藤原康二/述
18 やってみたらひとりでできた そこから世界が広がった   タバブックス   204-221
宮川真紀/述
19 恥ずかしい、でも変わらない   222-223
宮川真紀/述
20 安普請でかっこいい本をつくりたい   トムズボックス   224-228
土井章史/述
21 町の本屋とひとり出版社   234-239
島田潤一郎/述
22 あなたはたったひとりで、その本を誰に届けるつもりなのか?   240-246
石橋毅史/述
23 「小さな本屋」の話   247-253
内沼晋太郎/述
24 「小さな本屋」の話   2021   254-257
内沼晋太郎/述
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