蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
公式は覚えないといけないの? 数学が嫌いになる前に (ちくまプリマー新書)
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| 著者名 |
矢崎成俊/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2024.8 |
| 請求記号 |
410/01251/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237129887 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
志段味 | 4530770595 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
410/01251/ |
| 書名 |
公式は覚えないといけないの? 数学が嫌いになる前に (ちくまプリマー新書) |
| 著者名 |
矢崎成俊/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ちくまプリマー新書 |
| シリーズ巻次 |
465 |
| ISBN |
978-4-480-68490-5 |
| 分類 |
410
|
| 一般件名 |
数学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
実は、私たちは自然と数学しています。そもそも「(問題を)解く」とはどういうことかをはじめ、数学が助けてくれるお話、「なんで?仮説」、思い込みを打破する方法などを紹介する。 |
| タイトルコード |
1002410035673 |
| 要旨 |
日本・韓国・中国・ベトナム、「おこづかい」を仲立ちに親子関係は、友だち関係は、こう育ってゆく。「文化的道具」としてのお金の姿を手がかりに、それぞれの文化で「大人になる」意味を問い、心理学が「文化」に向き合う視角と理論を探究した、4カ国の共同研究、待望の書籍化。 |
| 目次 |
なぜ文化を比較するのか―子どもにとってのお金の意味 第1部 人間関係の中のお金―現象から立ち上がる子どもの姿(消費社会を生きる子どもたち 大人になることの意味と親子関係の構造 ほか) 第2部 日韓中越・子どものおこづかい―文化内在的視点から読み解く(韓国の子どものお金をめぐる生活世界 中国の都市部の子どもとお金の智恵 ほか) 第3部 おこづかい研究から理論を立ち上げる(おこづかいの意味づけの中に親子関係の両義性をみる おこづかい研究とTEAの誕生―時間の流れを理論化する ほか) 第4部 おこづかい研究を振り返る―新しい文化の心理学に向けて(おこづかい研究と差の文化心理学 調査の概要と結果の要約、そして伴走者によるコメント) 付録 質問紙調査結果 |
内容細目表:
-
1 理念は力を持っている
2-6
-
坂本 龍一/著
-
2 想いをつなぐ
7-11
-
竹下 景子/著
-
3 元海軍航空隊員として、歴史家として
12-15
-
色川 大吉/著
-
4 姓は「日本国」、名は「憲法」
16-20
-
松元 ヒロ/著
-
5 国民の自由と俳優の自由
21-25
-
坂手 洋二/著
-
6 憲法前文の勢いについて
26-30
-
藤原 辰史/著
-
7 「われら」の内と外の結界で
31-34
-
仲里 効/著
-
8 「押し付け憲法論」は無用ではないか
35-38
-
米倉 明/著
-
9 ふたつの憲法危機を体験して
39-43
-
石田 雄/著
-
10 学校、職場、そして報道の現場で、いま
46-51
-
永井 愛/著
-
11 変えるべきは社会
52-56
-
仁藤 夢乃/著
-
12 憲法は使うもの
57-61
-
保坂 展人/著
-
13 飾っておくものではなく、差別を解消するツールとして
62-66
-
打越 さく良/著
-
14 憲法は「スローガン」ではなく、「武器」である
67-71
-
想田 和弘/著
-
15 私の憲法と学習権
72-76
-
大田 堯/著
-
16 「日本国憲法の精神」を蘇生させるために
77-80
-
池内 了/著
-
17 個人も家族も国家のため?
81-85
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山口 智美/著
-
18 信教の自由、政教分離をどう捉えるか?
86-89
-
島薗 進/著
-
19 宛先はどこなのか
92-96
-
熊谷 晋一郎/著
-
20 おかっぱとヘアゴムの「尊厳」
97-100
-
黒澤 いつき/著
-
21 この子は一目で私がわかったんだよ
101-105
-
田中 美津/著
-
22 渡れなかった道
106-109
-
赤川 次郎/著
-
23 記憶と政治、尊厳と憲法
110-113
-
岡野 八代/著
-
24 同性愛者と「日本国民」
114-117
-
尾辻 かな子/著
-
25 会社法弁護士がなぜ一人一票訴訟に取り組むか
118-122
-
久保利 英明/著
-
26 地方自治の視点で憲法改正を論ず
123-127
-
片山 善博/著
-
27 人権を持たなかった女たちの本音から生まれたもの
128-131
-
北原 みのり/著
-
28 ガラス細工の至宝
134-137
-
笙野 頼子/著
-
29 憲法に責任を押しつける前に
138-143
-
PANTA/著
-
30 自然物としての憲法
144-147
-
内田 樹/著
-
31 SFでもなく、絵に描いた餅でもなく
148-152
-
小谷 真理/著
-
32 憲法と「政治」の発見
153-156
-
岡田 憲治/著
-
33 堂々と九条の明文改正を問うべき
157-161
-
山崎 拓/著
-
34 空文と化した憲法九条の戦争放棄条項
162-165
-
西山 太吉/著
-
35 ガンバレニッポン、ガンバレニッポン
166-167
-
比嘉 慂/作
-
36 どのようにして「自らのものとして」持つのか
168-171
-
白井 聡/著
-
37 多様性の器としての憲法
174-179
-
平野 啓一郎/著
-
38 未来へ向けた人民のための導きの星として
180-183
-
原 寿雄/著
-
39 無視してはならない憲法九条の世界史的意義
184-187
-
西原 春夫/著
-
40 日本国憲法はグローバル時代の救世主
188-191
-
浜 矩子/著
-
41 第九条のこと
192-196
-
半藤 一利/著
-
42 “護憲”はゴールじゃない
197-201
-
高遠 菜穂子/著
-
43 「この国の依って立つところ」を皆で考える
202-205
-
佐藤 芳之/著
-
44 憲法九条の心は明治にもあった
206-209
-
伊東 光晴/著
-
45 立憲国家のメルトダウン
212-215
-
西谷 修/著
-
46 無題
216-221
-
鹿島 徹/著
-
47 いまは憲法改正を議論する時期ではない
222-226
-
丹羽 宇一郎/著
-
48 諸悪の根源は日本国憲法…なのか?
227-231
-
鈴木 邦男/著
-
49 歴史の上に立ち、憲法の精神を活かす
232-236
-
保阪 正康/著
-
50 免田栄さんの黒髪
237-241
-
佐藤 直子/著
-
51 沖縄人(ウチナーンチュ)の私の日本国憲法
242-245
-
親川 志奈子/著
-
52 「無戸籍の日本人」と憲法
246-251
-
井戸 まさえ/著
-
53 六時二秒前
252-256
-
久米 宏/著
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