蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ヒマラヤ植物記 1 東部編
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| 著者名 |
吉田外司夫/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2021.8 |
| 請求記号 |
472/00119/1 |
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吉田茂 岸信介 日本-政治・行政-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
472/00119/1 |
| 書名 |
ヒマラヤ植物記 1 東部編 |
| 並列書名 |
Himalayan Botanical Journal |
| 著者名 |
吉田外司夫/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
421p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
東部編 |
| ISBN |
978-4-582-54266-0 |
| 分類 |
472258
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| 一般件名 |
植物
ヒマラヤ
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
青いケシ研究の第一人者が初めて明かす植物採集の記録。ブータン、シッキム、カンチェンジュンガ、マカルーなど、ヒマラヤ東部での美しい花との出会い、現地の人々との交流等を写真と巧妙な語り口で紹介する。 |
| タイトルコード |
1002110047981 |
| 要旨 |
敗戦国日本、“豊かさ”か“自立”か?二人の首相、信念と選択のせめぎ合い。その結果誕生し、うねりとなっていった保守の二大潮流。吉田と岸の攻防、それは政策の選択であると同時に、人間感情のせめぎ合いによって生まれたものだった。こうした人間の実像を解明せずして、政治の本質は見抜けない。巻末に田原総一朗・御厨貴両氏の対談を収録。 |
| 目次 |
序 始まりは焦土から 1 奔流する二つの系譜(終戦〜一九五五年) 2 岸の秘めた改憲構想、そして挫折(一九五七年〜一九六〇年) 3 “豊かさ”が“自立”を飲み込んでいく、しかし…(一九六〇年〜一九八〇年代) おわりに 混迷と模索の時代へ 対談 戦後政治における二大潮流とは―田原総一朗×御厨貴 |
| 著者情報 |
安井 浩一郎 1980年埼玉県生まれ。2004年早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、同年NHK入局、仙台放送局報道番組ディレクター、報道局社会番組部ディレクターを経て、2011年より報道局政治番組ディレクター。「NHKスペシャル」「クローズアップ現代+」「日曜討論」などを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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