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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

金鯱叢書 第51輯  史学美術史論文集

著者名 深井雅海/編集 徳川義崇/編集
出版者 徳川黎明会
出版年月 2024.3
請求記号 A20/00011/51


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238456313一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 
2 鶴舞0238466338一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 A20/00011/51
書名 金鯱叢書 第51輯  史学美術史論文集
著者名 深井雅海/編集   徳川義崇/編集
出版者 徳川黎明会
出版年月 2024.3
ページ数 186,33,105p
大きさ 26cm
一般注記 徳川林政史研究所研究紀要第58号を収録
分類 A205
一般件名 日本-歴史-江戸時代   林業-日本   日本美術-歴史-江戸時代
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002410047667

要旨 今も使われる漢字一つ一つに秘められた古代人の信仰や風俗―豊かで奥深い漢字の世界を歌舞・刑罰・医術など14系列100字でめぐる対訳入門書。
目次 天象(てんしょう)
江河(こうが)
鬼神(きしん)
神梯(しんてい)
言語(げんご)
歌舞(かぶ)
婦女(ふじょ)
生子(せいし)
農耕(のうこう)
鳥占(とりうら)
氏族(しぞく)
軍事(ぐんじ)
刑罰(けいばつ)
医術(いじゅつ)
著者情報 白川 静
 1910年、福井県生まれ。小学校卒業後、大阪の法律事務所に住み込みで働きながら夜学へ通う。1943年立命館大学卒業、54年同大学文学部教授、81年同大学名誉教授。甲骨文・金文の綿密な読解により、許慎(中国後漢中葉の経学者・漢字学者)による文字学の聖典“説文解字”(100年)の文字解釈を大きくぬりかえ、「白川文字学」の基層たる“説文新義”(1969〜74年)を著す。また、古代中国の社会と文化を解明する鍵である西周の青銅器の銘文を考釈、それは国内外に類を見ない金文研究の金字塔“金文通釈”(1962〜84年)として結実した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
スウェイツ,アラン
 1950年、ニューヨーク州生まれ。米国クレアモント大学院大学にて哲学博士号取得。編集者・翻訳家。国際基督教大学にて日本語・日本史、ハーバード大学にて中国語・古代中国史を学ぶ。日本で編集・翻訳に従事(1977〜81)した後、MIT Press(マサチューセッツ工科大学出版局)編集部勤務(1988〜2003)。その後、百科事典をはじめとする辞典類の編集・校閲、ならびに和文・中文の学術論文の英文翻訳に従事。ボストン在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 尾張徳川家の政治空間   「席図」の紹介・分析を中心に   1-34
深井雅海/著
2 尾張藩領外の鷹場と開発   遠州御鷹浜を事例として   35-53
山崎久登/著
3 「良由公日記」にみる木曽代官山村良由の治世・人物像   55-70
萱場真仁/著
4 将軍御立寄にみる御守殿   71-84
吉成香澄/著
5 近世後期における成瀬家と武家との交際   成瀬正寿を事例に   85-102
萱田寛也/著
6 将軍補翼・徳川慶勝の日記とその活動   「公辺御用留記」の検討から   103-124
藤田英昭/著
7 尾張領内御殿の記録   125-184
原史彦/著
8 令和五年度の調査・研究・普及活動   185-186
9 徳川林政史研究所所蔵石河家文書目録   16   1-33
10 江戸時代中期における「南泉一文字」の位置付けについて   1-14
安藤香織/著
11 徳川美術館蔵「源氏物語押絵貼屛風」について   15-32
長谷川円/著
12 「古器旧物保存方」と名古屋藩   33-54
香山里絵/著
13 「敬公以来来翰」の紹介   2   55-84
並木昌史/著
14 国宝初音蒔絵書棚二基・胡蝶蒔絵書棚一基の修理について   85-105
吉川美穂/著
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