蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
人口減少×デザイン 地域と日本の大問題を、データとデザイン思考で考える。
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| 著者名 |
筧裕介/著
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| 出版者 |
英治出版
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| 出版年月 |
2015.6 |
| 請求記号 |
334/00166/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032534806 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
楠 | 4331610628 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
334/00166/ |
| 書名 |
人口減少×デザイン 地域と日本の大問題を、データとデザイン思考で考える。 |
| 著者名 |
筧裕介/著
|
| 出版者 |
英治出版
|
| 出版年月 |
2015.6 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
23cm |
| ISBN |
978-4-86276-211-5 |
| 分類 |
33431
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| 一般件名 |
過疎・過密
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
21世紀の日本を襲う最大の社会変化であり、誰もが無関係ではいられない「人口減少」。人口減少問題の本質をデータとデザインの力で明らかにするとともに、デザイン思考を使って各地域の状況に合った問題解決の指針を示す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p212〜213 |
| タイトルコード |
1001510020075 |
| 要旨 |
人口減少は、私たちのライフスタイルから、都市計画や経済まで、様々なことに関連する複雑な問題です。本書はデータとデザインの力でその本質を明らかにします。人口減少に対し、身近な地域レベルで何ができるでしょうか。デザイン思考を使ってそれぞれの地域の状況に合った問題解決の指針を示します。 |
| 目次 |
第1章 人口減少への16の疑問とキーデータ(疑問だらけの人口減少 疑問1 人口はどれくらい減るの? ほか) 第2章 人口減少のメカニズム(日本の人口はなぜ急減するのか? 人口減少の3大要因1 既婚率の低下 ほか) 第3章 人口減少要因で見る地方自治体5タイプ(地域で異なる人口減少 1720自治体の分類方法 ほか) 第4章 提言:人口減少問題へのアプローチ(人口減少のメカニズムと5つの提言 提言1 女性中心の小さな経済をつくる ほか) 第5章 人口減少問題解決の7ステップ(人口減少問題とソーシャルデザイン) |
| 著者情報 |
筧 裕介 1975年生まれ。一橋大学社会学部卒業。東京大学大学院工学系研究科修了(工学博士)。2008年ソーシャルデザインプロジェクトissue+design設立。以降、社会課題解決のためのデザイン領域の研究、実践に取り組む。グッドデザイン・フロンティアデザイン賞(2010)、日本計画行政学会・学会奨励賞(2011)、竹尾デザイン賞(2011)、Biennale Internationale Design Saint‐Etienne(2013、仏)、Shenzhen Design Award(2014、中国)他、国内外の受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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