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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

タガメとゲンゴロウの仲間たち (琵琶湖博物館ブックレット)

著者名 市川憲平/著
出版者 サンライズ出版
出版年月 2018.3
請求記号 486/00555/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237356985一般和書1階開架 在庫 

関連資料

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 527/02118/
書名 図書館を建てる、図書館で暮らす 本のための家づくり
著者名 橋本麻里/著   山本貴光/著
出版者 新潮社
出版年月 2024.12
ページ数 240p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-10-355991-7
分類 527
一般件名 住宅建築   書庫
書誌種別 一般和書
内容紹介 約5万冊の蔵書を収める家<森の図書館>。2人の施主が、普請のプロセスや、そこで過ごす中で考えた事を綴り、デジタルだけでは実現できない、「本のある空間」の効用を探る。書架写真、建築家・三井嶺の寄稿、図面等も収録。
書誌・年譜・年表 文献:p228
タイトルコード 1002410069890

要旨 なぜ、敢えて国民意識を喚起するような言語法が作られたのか?ドイツ語・フランス語の時代を経て、ルクセンブルク語が公用語として確立された背景を解明する。言語イデオロギーや言語意識は、どのようにして言語化され、政治化され、制度に反映されたのか。単一言語主義と多言語主義の対立と融合の系譜をたどり、国民としてのアイデンティティと言語の関係を明らかにする。
目次 1章 国語としてのルクセンブルク語(歴史的な背景
国語としてのルクセンブルグ語 ほか)
2章 三言語併存と言語意識(三言語併存
単一言語性の意識と多言語性の意識 ほか)
3章 第二次世界大戦後の言語ナショナリズムと正書法改革(第二次世界大戦によるナショナリズムの高揚とルクセンブルグ語
マルグ・フェルテスの正書法改革 ほか)
4章 1960年代・70年代と言語学者F.ホフマン(拝啓
F.ホフマンにとってのルクセンブルグ語の位置づけ ほか)
5章 1984年の言語法と言語イデオロギー(1984年の言語法
単一言語性の意識 ほか)
6章 近年の社会の変動と言語(問題の設定と背景
三言語使用と言語イデオロギー ほか)
7章 公用語としてのドイツ語、ルクセンブルク語(問題の設定と背景
三言語使用とドイツ語 ほか)
著者情報 小川 敦
 1975年生まれ。一橋大学大学院言語社会研究科博士後期課程修了。博士(学術)。大阪大学大学院言語文化研究科講師。専門は社会言語学、言語政策、ルクセンブルク地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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