蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238231948 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
989/00189/ |
| 書名 |
歌とフラシュキ (ポーランド文学古典叢書) |
| 並列書名 |
Pieśni i fraszki |
| 著者名 |
ヤン・コハノフスキ/著
関口時正/訳
|
| 出版者 |
未知谷
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
265p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
ポーランド文学古典叢書 |
| シリーズ巻次 |
10 |
| ISBN |
978-4-89642-710-3 |
| 分類 |
98981
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:ヤン・コハノフスキ第一歌集 ヤン・コハノフスキ第二歌集 夏至祭の歌 ヤン・コハノフスキのフラシュキ 第1集 ヤン・コハノフスキのフラシュキ 第2集 ヤン・コハノフスキのフラシュキ 第3集 《飲酒にまつわるフラシュカ三篇》から |
| 内容紹介 |
ポーランド語文学において、<歌>と<戯れ歌(フラシュキ)>というジャンルを確立させたコハノフスキ。「夏至祭の歌」や、歌集などから選んだ歌・戯れ歌を収録する。 |
| タイトルコード |
1002210065455 |
| 要旨 |
「教育勅語」とは、たった12の徳目からなる簡潔・明瞭な国民として当たり前の「心がけ」であり、かつては世界各国から羨望の目で見られるほどであった。これを廃止し忘れさせようとしたのは、日本の弱体化を狙う勢力の陰謀だった!“なんとなく怖い…”そう思っていたあなたに贈る「教育勅語」入門。 |
| 目次 |
逆・教育勅語 こうして「両親を大切にしない」世の中になった こうして「兄弟姉妹を大切にしない」世の中になった こうして「浮気や離婚が当たり前」の世の中になった こうして「他人を信じられない」世の中になった こうして「嘘でも何でも言った者勝ち」の世の中になった こうして「他人のことなどお構いなし」の世の中になった こうして「働いたら負け」の世の中になった こうして「ゆとり教育」の負の遺産だけが残った こうして「個性のみ重視」で人格を顧みない世の中になった こうして「世のため人のため」は死語になった こうして「ルールを守る正直者が馬鹿を見る」世の中になった こうして「軍国主義」は悪者にされた |
| 著者情報 |
倉山 満 1973年生まれ。中央大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。在学中より日本政教研究所研究員。国士舘大学で日本国憲法を教え今日に至る。ネットで帝国憲法を学ぶ「倉山塾」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ヤン・コハノフスキ第一歌集
16-65
-
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2 ヤン・コハノフスキ第二歌集
66-97
-
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3 夏至祭の歌
98-145
-
-
4 ヤン・コハノフスキのフラシュキ
第1集
148-176
-
-
5 ヤン・コハノフスキのフラシュキ
第2集
177-220
-
-
6 ヤン・コハノフスキのフラシュキ
第3集
221-254
-
-
7 《飲酒にまつわるフラシュカ三篇》から
255-257
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