感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

まあたらしい一日

著者名 いしいしんじ/文 tupera tupera/絵
出版者 BL出版
出版年月 2022.11
請求記号 F7/06363/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 志段味4530939174一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F7/06363/
書名 まあたらしい一日
著者名 いしいしんじ/文   tupera tupera/絵
出版者 BL出版
出版年月 2022.11
ページ数 77p
大きさ 23cm
ISBN 978-4-7764-1065-2
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 毎朝、今日はどんな日か私に聞くおばあちゃん。私が答えをかえすと「まあたらしい一日ね」とほほえみ…。「きょうはなんの日?」など27の愛おしい小さな物語とユーモラスな絵が響き合い、やさしさあふれる世界へと誘う一冊。
タイトルコード 1002210053735

要旨 東京電力福島第一原子力発電所の事故が引き起こした深刻な放射能汚染。食の安全性への不安が高まるなか、子どもたちが毎日食べる学校給食に対する保護者らの心配も強まっている。学校給食の安全を守るため、自治体や調理現場で広がる放射能測定の取り組みなど、学校給食をめぐる現状を紹介。放射能の基礎知識も解説しながら、長期的な課題や具体的な対策を考える。
目次 第1章 学校給食は、いま(学校給食のしくみ
原発事故以前の状況と課題
原発事故と学校給食
保護者たちの不安をどう見るか)
第2章 放射能汚染と食品(食品と被曝
問題となる放射性物質
食品の放射能測定の意義)
第3章 学校給食と放射能対策(各地ではじまる放射線測定
測定方法と公表、自主基準
検出時の対応例)
第4章 学校給食の現場から(被災と汚染を超えて―福島県栄養教職員
地場産学校給食と放射能汚染―長野県栄養教諭 ほか)
第5章 安全も安心も、学校給食から(「教育」としての学校給食
学校給食への提案
学校給食の可能性)
著者情報 牧下 圭貴
 1965年熊本県生まれ。広島大学総合科学部卒。有機農産物宅配組織勤務を経て、NGO「農と食の環境フォーラム」代表。東京農業大学農山村支援センター学術研究員。学校給食ニュース編集責任者。提携米研究会事務局長。生産者と消費者をつなぐ測定ネットワーク事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 こいぬとおひさま   4-5
2 日はまたのぼる   6-7
3 きょうはなんの日?   9-10
4 あかいくつ   12-13
5 ピヨピヨスーパー   14-15
6 かわいい犬   17-18
7 かさ   20-21
8 大きい一年生   22
9 ぶたぶたくん   24-25
10 羊をめぐる冒犬   26-28
11 おおきなおいも   30-31
12 ぼろぼろ服のおひめさま   32-33
13 本と踊り子   35-37
14 若草ものがたり   38-39
15 キッチン   40-48
16 海辺の蚊フカ   51
17 老ねこと海   52-55
18 せんたくもの   57
19 ハッサンのぼうし   58-60
20 ネリノ   62-63
21 ちいさなまんまるいただの玉   65
22 銀河食堂の夜   66
23 とべないほたる   68-69
24 DINOSAURS and HOW THEY LIVED   70-71
25 ねるじかんまであと10分   73
26 細雪   74-75
27 なんのおと   76-77
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。