蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
転換期を生きるきみたちへ 中高生に伝えておきたいたいせつなこと (犀の教室)
|
| 著者名 |
内田樹/編
岡田憲治/著
小田嶋隆/著
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2016.7 |
| 請求記号 |
304/02577/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132287224 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232161683 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432282321 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532100308 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 5 |
北 | 2732106576 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 6 |
中川 | 3032149852 | じどう図書 | じどう開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 7 |
守山 | 3132313333 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
緑 | 3232221444 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 9 |
名東 | 3332356744 | 一般和書 | じどう開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 10 |
天白 | 3432156648 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 11 |
楠 | 4331433161 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 12 |
徳重 | 4630443630 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F8/01556/ |
| 書名 |
死の扉 (双葉文庫) |
| 著者名 |
小杉健治/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
367p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
双葉文庫 |
| シリーズ巻次 |
こ-02-37 |
| ISBN |
978-4-575-52818-3 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
検事の華岡は、殺人の容疑で元プロ野球選手を起訴したが、ある男の証言により一審は無罪に。安楽死事件も担当している華岡は、その事件に証言をした男の息子が関わっていたことを知り…。ヒューマンミステリー。 |
| タイトルコード |
1002410074879 |
| 要旨 |
英邁豪胆?卑怯臆病?いったいどっちだったのか。歴史は時としてひとりの人物に過剰な役割を負わせる。そのとき、たしかに彼はカリスマであり、ある者は熱い希望を託し、ある者は深く警戒した。しかし、いつしかその行動は期待を大きく裏切り、あわれでなかば滑稽な結末を迎える…。それはなぜだったのか。幕末の悲喜劇と明治の沈黙の向こうに日本最大の転形期の姿を見据えた傑作評伝。 |
| 目次 |
第1章 英邁公子 第2章 将軍後見職 第3章 一会桑政権 第4章 落日の幕府 第5章 慶喜の政権構想 第6章 大政奉還は戦略だった 第7章 鳥羽伏見の戦い 第8章 東帰始末 第9章 江戸帰還、そして退隠 第10章 沈黙の半世紀 |
| 著者情報 |
野口 武彦 1937年東京生まれ。文芸評論家。早稲田大学文学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。神戸大学文学部教授を退官後、著述に専念する。日本文学・日本思想史専攻。1973年、『谷崎潤一郎論』(中央公論社)で亀井勝一郎賞、1980年、『江戸の歴史家―歴史という名の毒』(ちくま学芸文庫)でサントリー学芸賞受賞。1986年、『「源氏物語」を江戸から読む』(講談社学術文庫)で芸術選奨文部大臣賞、1992年、『江戸の兵学思想』(中公文庫)で和辻哲郎文化賞、2003年、『幕末気分』(講談社文庫)で読売文学賞を受賞。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 なぜ「アート×福祉」?
アートの特性が社会を変える
14-24
-
日比野克彦/著
-
2 「助けて」といえる社会へ
ホームレス支援と「子ども・家族marugotoプロジェクト」
26-41
-
奥田知志/著
-
3 「風テラス」という試み
セックスワーカーの法律相談
42-55
-
浦崎寛泰/著
-
4 ダイバーシティと「表現未満、」
重度知的障害者と家族の自立
56-69
-
久保田翠/著
-
5 鬱から始まるアート
躁鬱研究家と「いのっちの電話」
70-83
-
坂口恭平/著
-
6 誰もが誰かのALLYになれる
多様な性のあり方とフェアな社会
84-103
-
松岡宗嗣/著
-
7 「アートなるもの」がアートを超える
服から始まるコミュニケーション
104-119
-
西尾美也/著
-
8 つながりがつくる希望
介護民俗学と「すまいるかるた」
120-133
-
六車由実/著
-
9 老いと演劇
認知症のひとと楽しむ「いまここ」
134-151
-
菅原直樹/著
-
10 罪を犯したひとたちとどう生きる?
ドキュメンタリー制作から考える修復的司法
152-169
-
坂上香/著
-
11 福祉と建築が向き合う、答えなきもの
対談
172-189
-
金野千恵/述 飯田大輔/述
-
12 普通って何だろう?
「見た目問題」を超えて
190-201
-
-
13 日常というギフト
地域の「信頼」というセキュリティ
202-215
-
-
14 誰かのミカタ地図
孤立したひとの居場所をつくる
216-227
-
-
15 他者について想像する力、変わろうとする力
論考
228-238
-
田中一平/著
-
16 アートとは、福祉とは、多様性とは?
DOOR受講生座談会
239-251
-
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