蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235350568 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
414/00085/ |
| 書名 |
円錐曲線論 |
| 著者名 |
アポッロニオス/著
ポール・ヴェル・エック/仏訳
竹下貞雄/和訳
|
| 出版者 |
大学教育出版
|
| 出版年月 |
2009.1 |
| ページ数 |
349p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-88730-880-0 |
| 分類 |
4144
|
| 一般件名 |
射影幾何学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ペルゲ(現トルコ)生まれの幾何学者・アポッロニオスの著作「円錐曲線論」の翻訳書。円錐曲線論に関する簡単な解説、これまでに発行された多数の文献およびアポッロニオスが書いた他の文献も掲載。 |
| タイトルコード |
1000810134867 |
| 要旨 |
時代は一変した。維新三傑の一人に祭られながら、西郷隆盛は憂鬱でならなかった。昨日までの主従が逆転し、薩摩藩の国父と呼ばれる島津久光侯でさえ隆盛に頭を下げなければならない。百五十万の士族たちが職を失って路頭に迷い、全国各地で農民一揆が絶えなる。いったい何のための御一新だったのか。明治六年十月、西郷は自らの死地を定めるべく「征韓論」を強硬に唱えた。うろたえる閣僚は、最後の切り札を明治天皇に預けた。やがて下された帝の血涙の英断。それが、迫り来る西欧列強に互する大国日本への第一歩となった…。ペリー来航以来の激動と、明治新政府に持ち越された課題を問う大作。 |
内容細目表:
-
1 「教養」のための弁明
3-18
-
野家 啓一/著
-
2 新しいリベラルアーツを求めて
19-38
-
今田 高俊/著
-
3 教養教育と市民形成
39-54
-
直江 清隆/著
-
4 後期教養教育と統合学
リベラルアーツと知の統合
57-76
-
藤垣 裕子/著
-
5 新学部創設と社会問題アプローチ
「教養」としての統合知を目指して
77-92
-
水野 義之/著
-
6 討論型授業による教養教育
93-109
-
宇佐美 誠/著
-
7 教養教育と統合教育
110-112
-
伊東 俊太郎/著
-
8 教養ということ
113-117
-
八木 誠一/著
-
9 教養教育における公共哲学の統合的役割
シュライエルマッハー的アプローチ
121-135
-
山脇 直司/著
-
10 ホワイトヘッドの教育論
古典教育と科学教育の統合
136-150
-
田中 裕/著
-
11 宗教間対話と存在論
151-157
-
竹内 日祥/著 田中 裕/著
-
12 教養教育における宗教学の役割
教育環境の変化のなかで
158-175
-
島薗 進/著
-
13 そこに人間がいるとはどのようなことか
「生命の哲学」の視点から
176-196
-
森岡 正博/著
-
14 現代社会とエネルギー(原子力)問題
その統合学的考察
199-225
-
鈴木 達治郎/著
-
15 グローバル資本主義と主流派マクロ経済学の抱える問題性
政治経済学的志向の必要性
226-244
-
平井 俊顕/著
-
16 知のコンピューティングと森羅万象の価値創造
リアリティー2.0試論
245-269
-
岩野 和生/著
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