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書誌情報サマリ
| 書名 |
中世社会と声のことば
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| 著者名 |
酒井紀美/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2023.2 |
| 請求記号 |
2104/00363/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2104/00363/ |
| 書名 |
中世社会と声のことば |
| 著者名 |
酒井紀美/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
7,319,15p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-642-02979-7 |
| 分類 |
2104
|
| 一般件名 |
日本-歴史-中世
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
発語を表記した宣命体や申詞記、言う・申す・誓うなどの発声を示す語句、訴訟などの互いが激しく応答し合う場面に注目し、文字史料を手がかりに、生きた声の痕跡を探索。臨場感ある口頭の世界に秘められた歴史像に迫る。 |
| タイトルコード |
1002210079970 |
| 要旨 |
東京の魅力は世界でも珍しい凹凸地形にあり!大地の起伏には何らかの意味が隠されている。人知れず谷地や窪地が刻印されたフィールドが果てしなく広がる東京。谷を巡ることで砂漠のオアシス、あるいは樹海の泉を発見するような喜びを味わうことも可能だ。町の窪みに気づいたら、足を一歩踏み入れてみよう! |
| 目次 |
1 「スリバチ」とはなにか(東京は谷の町 見え隠れする谷 スリバチの法則と類型 スリバチの楽しみ方) 2 「スリバチ」を歩く(都心に潜む谷 スリバチコードで巡る谷 住宅地の知られざる谷 埋もれた谷) |
| 著者情報 |
皆川 典久 東京スリバチ学会会長。1963年群馬県前橋市生まれ。2003年、ランドスケープ・アーキテクトの石川初氏と東京スリバチ学会を設立。谷地形に着目したフィールドワークを東京都内で続けている。専門は建築設計、インテリア設計(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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