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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0130716210 | 一般和書 | 外部保管 | | 外部保管中 | 在庫 |
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J.K.ローリング スティーブ・クローブス 松岡佑子
| 要旨 |
強力な闇の魔法使いゲラート・グリンデルバルドが魔法界を支配する計画を進めていることを知ったアルバス・ダンブルドア。自分ひとりでは阻止できない理由があるため、グリンデルバルドに対抗するチームを編成し、彼らのまとめ役を教え子でもある魔法動物学者ニュート・スキャマンダーに託します。魔法使いたちに勇敢なマグルのパン職人1人を加えた凸凹チームは危険な任務に乗り出しますが…。おなじみの魔法動物の活躍、新たな魔法動物との遭遇、そして増え続けるグリンデルバルドの信奉者たちと繰りひろげられる激しい衝突。世界の命運がかかったこの戦いをダンブルドアはいつまで静観していられるのでしょうか。『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密 映画オリジナル脚本版』は、J.K.ローリングとスティーブ・クローブスが書き下ろした完全な脚本と、その舞台裏を紹介するコンテンツで構成されており、衣装のスケッチやロケ地のイメージ画像、グラフィックデザイン、主要キャストやクリエイティブ・チームのコメントなどを収録しています。ドラマチックな決闘、魅惑的な生き物たち、そして繰り出される魔法の数々…本書はまさに壮大な冒険物語です。 |
| 目次 |
ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密―映画オリジナル脚本版 映画用語集 キャスト、クルー 作者について J.K.ローリングの作品について |
| 著者情報 |
ローリング,J.K. 世界中で反響を呼び一世を風靡した7冊の「ハリー・ポッター」シリーズ(1997年から2007年までに刊行)の著者です。ほかにも小説や児童書を執筆しており、ロバート・ガルブレイスのペンネームで書いた犯罪小説「私立探偵コーモラン・ストライク」シリーズは高い評価を得ています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) クローブス,スティーブ 「ハリー・ポッター」映画7作品の脚本を執筆。また、『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』ではプロデューサーを務めました。最近では、『モーグリジャングルの伝説』も製作しています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松岡 佑子 翻訳家。国際基督教大学卒、モントレー国際大学院大学国際政治学修士。日本ペンクラブ会員。スイス在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 柴の戸
三十七歳
15
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2 月侘斎
三十八歳
16
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3 茅舎の感
三十八歳
17
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4 寒夜の辞
三十八歳
18
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5 高山伝右衛門(麋塒)宛書簡
三十九歳
19-22
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6 夏野の画讚
四十歳
23
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7 野ざらし紀行
四十一歳〜四十二歳・四十四歳完成
24-43
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8 山岸半残(重左衛門)宛書簡
四十二歳
44-46
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9 自得の箴
四十二歳
47
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10 垣穂の梅
四十三歳
48
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11 四山の瓢
四十三歳
49-50
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12 笠の記
四十三歳
51-52
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13 雪丸げ
四十三歳
53
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14 深川の雪の夜
四十三歳
54
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15 鹿島詣
四十四歳
55-61
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16 笈の小文
四十四歳〜四十五歳・没後門人編成
62-90
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17 十八楼の記
四十五歳
91-92
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18 鵜舟
四十五歳
93
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19 更科紀行
四十五歳
94-99
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20 絈屋市兵衛(卓袋)宛書簡
四十五歳
100-102
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21 芭蕉庵十三夜
四十五歳
103-104
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22 深川八貧
四十五歳
105
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23 おくのほそ道
四十六歳・五十一歳完成
106-157
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24 紙衾の記
四十六歳
158-159
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25 貝増卓袋(市兵衛)宛書簡
四十六歳
160-161
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26 明智が妻の話
四十六歳
162-163
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27 洒落堂の記
四十七歳
164-165
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28 幻住庵の記
四十七歳
166-170
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29 此筋・千川宛書簡
四十七歳
171-173
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30 四条の河原涼み
四十七歳
174
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31 小春宛書簡
四十七歳
175-176
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32 立花牧童(彦三郎)宛書簡
四十七歳
177-178
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33 雲竹自画像の讃
四十七歳
179
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34 水田正秀(孫右衛門)宛書簡
四十八歳
180-182
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35 嵯峨日記
四十八歳
183-200
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36 堅田十六夜の弁
四十八歳
201-202
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37 島田の時雨
四十八歳
203
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38 雪の枯尾花
四十八歳
204
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39 栖去の弁
四十九歳
205
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40 浜田珍碩宛書簡
四十九歳
206-207
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41 菅沼曲水(定常)宛書簡
四十九歳
208-211
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42 窪田意専(惣七郎)宛書簡
四十九歳
212-213
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43 向井去来(平次郎)宛書簡
四十九歳
214-220
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44 芭蕉を移す詞
四十九歳
221-223
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45 机の銘
四十九歳
224
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46 森川許六(五介)宛書簡
五十歳
225-226
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47 宮崎荆口(太左衛門)宛書簡
五十歳
227-230
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48 許六離別の詞
五十歳
231-232
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49 閉関の説
五十歳
233-234
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50 森川許六(五介)宛書簡
五十一歳
235-237
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51 杉山杉風(市兵衛)宛書簡
五十一歳
238-242
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52 河合曾良(惣五郎)宛書簡
五十一歳
243-248
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53 松村猪兵衛宛書簡
五十一歳
249-250
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54 松村猪兵衛宛書簡
五十一歳
251-252
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55 杉山杉風(市兵衛)宛書簡
五十一歳
253-258
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56 骸骨の絵讃
五十一歳
259
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57 河合曾良(惣五郎)宛書簡
五十一歳
260-261
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58 向井去来(平次郎)宛書簡
五十一歳
262-264
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59 向井去来(平次郎)宛書簡
五十一歳
265-267
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60 杉山杉風(市兵衛)宛書簡
五十一歳
268-270
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61 秋の朝寝
五十一歳
271
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62 松尾半左衛門宛書簡
五十一歳
272-273
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63 窪田意専(惣七郎)・服部土芳(半左衛門)宛書簡
五十一歳
274-276
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64 水田正秀(孫右衛門)宛書簡
五十一歳
277-279
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65 菅沼曲翠(定常)宛書簡
五十一歳
280-282
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66 松尾半左衛門宛遺書
五十一歳
283
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67 支考代筆の口述遺書
その1
五十一歳
284-285
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68 支考代筆の口述遺書
その2
五十一歳
286-287
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69 支考代筆の口述遺書
その3
五十一歳
288-289
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