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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

建築の危機

著者名 アルコム・マッキューイン/著 藤井正一郎/訳 河原一郎/注
出版者 鹿島出版会
出版年月 1976
請求記号 N520/00317/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0130716210一般和書外部保管 外部保管中在庫 

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J.K.ローリング スティーブ・クローブス 松岡佑子

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N520/00317/
書名 建築の危機
著者名 アルコム・マッキューイン/著   藤井正一郎/訳   河原一郎/注
出版者 鹿島出版会
出版年月 1976
ページ数 270p
大きさ 20cm
分類 5204
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009210058351

要旨 強力な闇の魔法使いゲラート・グリンデルバルドが魔法界を支配する計画を進めていることを知ったアルバス・ダンブルドア。自分ひとりでは阻止できない理由があるため、グリンデルバルドに対抗するチームを編成し、彼らのまとめ役を教え子でもある魔法動物学者ニュート・スキャマンダーに託します。魔法使いたちに勇敢なマグルのパン職人1人を加えた凸凹チームは危険な任務に乗り出しますが…。おなじみの魔法動物の活躍、新たな魔法動物との遭遇、そして増え続けるグリンデルバルドの信奉者たちと繰りひろげられる激しい衝突。世界の命運がかかったこの戦いをダンブルドアはいつまで静観していられるのでしょうか。『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密 映画オリジナル脚本版』は、J.K.ローリングとスティーブ・クローブスが書き下ろした完全な脚本と、その舞台裏を紹介するコンテンツで構成されており、衣装のスケッチやロケ地のイメージ画像、グラフィックデザイン、主要キャストやクリエイティブ・チームのコメントなどを収録しています。ドラマチックな決闘、魅惑的な生き物たち、そして繰り出される魔法の数々…本書はまさに壮大な冒険物語です。
目次 ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密―映画オリジナル脚本版
映画用語集
キャスト、クルー
作者について
J.K.ローリングの作品について
著者情報 ローリング,J.K.
 世界中で反響を呼び一世を風靡した7冊の「ハリー・ポッター」シリーズ(1997年から2007年までに刊行)の著者です。ほかにも小説や児童書を執筆しており、ロバート・ガルブレイスのペンネームで書いた犯罪小説「私立探偵コーモラン・ストライク」シリーズは高い評価を得ています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
クローブス,スティーブ
 「ハリー・ポッター」映画7作品の脚本を執筆。また、『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』ではプロデューサーを務めました。最近では、『モーグリジャングルの伝説』も製作しています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松岡 佑子
 翻訳家。国際基督教大学卒、モントレー国際大学院大学国際政治学修士。日本ペンクラブ会員。スイス在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 柴の戸   三十七歳   15
2 月侘斎   三十八歳   16
3 茅舎の感   三十八歳   17
4 寒夜の辞   三十八歳   18
5 高山伝右衛門(麋塒)宛書簡   三十九歳   19-22
6 夏野の画讚   四十歳   23
7 野ざらし紀行   四十一歳〜四十二歳・四十四歳完成   24-43
8 山岸半残(重左衛門)宛書簡   四十二歳   44-46
9 自得の箴   四十二歳   47
10 垣穂の梅   四十三歳   48
11 四山の瓢   四十三歳   49-50
12 笠の記   四十三歳   51-52
13 雪丸げ   四十三歳   53
14 深川の雪の夜   四十三歳   54
15 鹿島詣   四十四歳   55-61
16 笈の小文   四十四歳〜四十五歳・没後門人編成   62-90
17 十八楼の記   四十五歳   91-92
18 鵜舟   四十五歳   93
19 更科紀行   四十五歳   94-99
20 絈屋市兵衛(卓袋)宛書簡   四十五歳   100-102
21 芭蕉庵十三夜   四十五歳   103-104
22 深川八貧   四十五歳   105
23 おくのほそ道   四十六歳・五十一歳完成   106-157
24 紙衾の記   四十六歳   158-159
25 貝増卓袋(市兵衛)宛書簡   四十六歳   160-161
26 明智が妻の話   四十六歳   162-163
27 洒落堂の記   四十七歳   164-165
28 幻住庵の記   四十七歳   166-170
29 此筋・千川宛書簡   四十七歳   171-173
30 四条の河原涼み   四十七歳   174
31 小春宛書簡   四十七歳   175-176
32 立花牧童(彦三郎)宛書簡   四十七歳   177-178
33 雲竹自画像の讃   四十七歳   179
34 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   四十八歳   180-182
35 嵯峨日記   四十八歳   183-200
36 堅田十六夜の弁   四十八歳   201-202
37 島田の時雨   四十八歳   203
38 雪の枯尾花   四十八歳   204
39 栖去の弁   四十九歳   205
40 浜田珍碩宛書簡   四十九歳   206-207
41 菅沼曲水(定常)宛書簡   四十九歳   208-211
42 窪田意専(惣七郎)宛書簡   四十九歳   212-213
43 向井去来(平次郎)宛書簡   四十九歳   214-220
44 芭蕉を移す詞   四十九歳   221-223
45 机の銘   四十九歳   224
46 森川許六(五介)宛書簡   五十歳   225-226
47 宮崎荆口(太左衛門)宛書簡   五十歳   227-230
48 許六離別の詞   五十歳   231-232
49 閉関の説   五十歳   233-234
50 森川許六(五介)宛書簡   五十一歳   235-237
51 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   238-242
52 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   243-248
53 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   249-250
54 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   251-252
55 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   253-258
56 骸骨の絵讃   五十一歳   259
57 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   260-261
58 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   262-264
59 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   265-267
60 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   268-270
61 秋の朝寝   五十一歳   271
62 松尾半左衛門宛書簡   五十一歳   272-273
63 窪田意専(惣七郎)・服部土芳(半左衛門)宛書簡   五十一歳   274-276
64 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   五十一歳   277-279
65 菅沼曲翠(定常)宛書簡   五十一歳   280-282
66 松尾半左衛門宛遺書   五十一歳   283
67 支考代筆の口述遺書   その1   五十一歳   284-285
68 支考代筆の口述遺書   その2   五十一歳   286-287
69 支考代筆の口述遺書   その3   五十一歳   288-289
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