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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
778/02614/ |
| 書名 |
されどわれらが日々 鈴木敏夫×押井守対談集 |
| 著者名 |
鈴木敏夫/著
押井守/著
|
| 出版者 |
DU BOOKS
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
390p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86647-211-9 |
| 分類 |
77877
|
| 一般件名 |
アニメーション
|
| 個人件名 |
鈴木敏夫
押井守
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ジブリの名プロデューサー・鈴木敏夫と、世界的鬼才監督・押井守。仕事観から人生観、旅、思い出、アニメと映画の未来まで、“悪友”同士が40余年の愛憎を語りつくす。 |
| タイトルコード |
1002310088938 |
| 要旨 |
猿曳きの誠と猿の三吉が、信吾に正月の演目について相談に来たが…(「犬猿の仲」)。波乃の最初の相談客だったアキが遊びに来て、将棋会所の常連ハツと知り合う。二人は波乃の妊娠に気付き…(「ちゃからかぽん」)。岡っ引の権六親分が連れてきた若者は、なんと彼の息子で…(「蛙の仔」)。など、軽妙な読み味ながら心にしみ入る人情もの。シリーズの読者なら、今作は同窓会的な感慨も覚えるはず。 |
| 目次 |
押し寄せる雨雲 飛行機墜落 山奥での遭難 山崩れが起きた 地形偵察 臨時の宿を作ろう ヘビキラーお父さん 星が降り注ぐ夜 原始林で道に迷う 渓谷に定着 トラブルメーカーの狩人 山の中の食料 断崖で足を滑らす 狩りに成功 イノシシパーティー 虎の足跡 虎との遭遇 人の痕跡を発見 急流にのまれる 農民に出会う |
| 著者情報 |
洪 在徹 マンガ編集者を経て、大学で生物学を専攻。現在、科学知識を土台にした子供たちの科学マンガを企画しながら、シナリオを作成している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 文 情厚 1996年に「少年チャンス」に「龍飛不敗」の連載でデビュー。2002年に「龍飛不敗(全23巻)」を完結させ、2002年韓国のオヌレウリマンガ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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