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書誌情報サマリ

書名

保育心理学 1  幼児教育科・保育科・保母養成課程用  (新現代幼児教育シリーズ) 子どもと発達

著者名 大場幸夫 前原寛/編著
出版者 東京書籍
出版年月 1995.
請求記号 N3714/01697/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232622654一般和書2階書庫 在庫 

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請求記号 N3714/01697/1
書名 保育心理学 1  幼児教育科・保育科・保母養成課程用  (新現代幼児教育シリーズ) 子どもと発達
著者名 大場幸夫   前原寛/編著
出版者 東京書籍
出版年月 1995.
ページ数 245p
大きさ 22cm
シリーズ名 新現代幼児教育シリーズ
巻書名 子どもと発達
ISBN 4-487-71353-6
分類 37144
一般件名 保育   乳幼児心理学
書誌種別 一般和書
内容注記 各章末:参考文献
タイトルコード 1009510001874

要旨 生物学の現場に、最前線の科学哲学を!よりよい科学の実践にとって、哲学は贅沢品でなく必需品なのだ。
目次 なぜ生物学者は科学哲学に目を向けるべきなのか?
生物学における説明は何から構成されているのか?
生物学的知識とは何か?
生物学における理論とモデルとは何か?
生物学の概念はどのように使用され、どのように変容するのか?
なぜ多くの生物学の概念がメタファーであることが問題になるのか?
概念はいかにして科学を前進させるのか?―進化生物学を例として
概念分析は科学の実践にとっていかなる貢献があるのか?―文化進化学を例として
生命科学者はどのような方法を用いるのか?―略史と哲学的含意
地球上の生命の歴史を科学的に復元することは可能なのか?―生物科学と太古の歴史
生物分類の基盤は何か?―自然の体系の探索
生物科学における科学論争とはいったいどのようなものなのか?
生物科学において事実と価値はどのような関係にあるのか?―社会のなかの生物学
創造論の時代の哲学者―生物学の哲学に携わった50年で学んだこと、生物学者に伝えたいこと
生物学者に科学哲学を教えるにはどうすればよいか?
著者情報 鈴木 大地
 筑波大学生命環境系助教、北海道大学人間知・脳・AI研究教育センター(CHAIN)客員研究員。博士(理学)。日本学術振興会特別研究員(PD)などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
森元 良太
 北海道医療大学准教授。1975年、広島生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(哲学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三中 信宏
 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業環境研究部門専門員、東京農業大学客員教授。1958年、京都生まれ。専門分野は進化生物学・生物統計学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大久保 祐作
 情報システム研究機構データサイエンス共同利用基盤施設データ同化研究支援センター特任研究員、同統計数理研究所モデリング研究系および統計思考院特任研究員。北海道大学環境科学院にて博士(環境科学)。株式会社調和技研リサーチャー、北海道大学人間知・脳・AI研究教育センター特任研究員を経て現職。専門分野は主に生態・進化学における統計的手法の開発応用と、その科学哲学的側面(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 善哉
 ミネソタ大学哲学科博士課程。1990年、英国生まれ。修士(哲学)。専門分野は科学哲学・生物学の哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ダンマソンダカ(法に酔う者)の事   5-12
2 猟師の事   12-16
3 三つの生きもの(人間とおうむと蛇)の事   16-22
4 ブッデーニーの事   22-25
5 蛇使いの事   25-28
6 サラナ上座の事   28-33
7 ヴェッサーミッターの事   33-36
8 大マンダータルの事   37-41
9 ブッダヴァンマ(ブッダの鎧)商人の事   41-43
10 ルーパデーヴィーの事   44-47
11 ナンディ王の事   49-57
12 或る男の事   57-58
13 ちぢれ毛の童子の事   58-61
14 黄金の天女<という女性>の事   62-64
15 虎の事   64-67
16 板片をもらった人の事   67-70
17 泥棒の友だちの事   70-74
18 マルッタ・バラモンの事   75-76
19 飲み水を与えた人の事   76-79
20 友のために命をささげた人の事   79-82
21 夜叉をだまして<うまく逃げた>人の事   83-85
22 よこしまな考えをもった人の事   85-88
23 足をのせる小椅子の事   88-92
24 ウッタラ沙弥(少年僧)の事   92-98
25 カーヴィーラ港の事   99-102
26 泥棒の処刑を執行する人の事   102-105
27 信仰ある在家信士の事   105-110
28 貧乏人の事   110-113
29 天子の事   113-117
30 シーヴァリ上座の事   117-124
31 マハーセーナ王の事   125-127
32 黄金のティラカーの事   127-134
33 貧乏な女の事   134-138
34 インダグッタ上座の事   138-143
35 サーカ樹の花環を供養する女の事   143-146
36 モーリヤ(孔雀)バラモンの事   146-150
37 息子の事   150-153
38 三人兄弟の蜂蜜商人の事   153-171
39 ボーディ王の王女の事   171-174
40 クンダリーの事   175-178
41 仔鹿の事   179-181
42 聞法信女の事   182-184
43 クッダ王国に住む上座の事   184-186
44 林住者・大アバヤ(無畏)上座の事   186-190
45 シリナーガの事   190-192
46 サッダーティッサ<王>の大臣の事   193-195
47 沙門村の事   195-199
48 アバヤ上座の事   199-203
49 ナーガーの事   203-208
50 ヴァッツラ山の事   209-212
51 ウッタローリヤ<村>の事   213-216
52 タムバスマナ上座の事   217-220
53 プーヴァ(団子)山に住むティッサ上座の事   220-224
54 チューラ・ティッサの事   225-228
55 ティッサーの事   228-232
56 アリヤガーラ・ティッサの事   232-242
57 村の娘の事   242-244
58 ダンマーの事   244-248
59 キンチ・サンガーの事   248-254
60 サッダー・スマナーの事   254-258
61 カラスの事   259-261
62 カーカヴァンナ・ティッサ大王の事   262-271
63 ドゥッタガーマニー無畏大王(スリランカ王統第十五代、紀元前一〇一-七七)の事   271-300
64 ナンディミッタの事   300-304
65 スラニンマラの事   304-311
66 大ソーナの事   312-313
67 ゴータインバラの事   313-322
68 テーラプッタ・アバヤの事   322-326
69 バラナの事   326-328
70 ヴェールスマナの事   328-331
71 カンジャ・デーヴァの事   333-334
72 プッサ・デーヴァの事   334-337
73 ラビヤ・ヴァサバの事   338-340
74 ダーター・セーナの事   340-352
75 マハー・ネーラの事   352-356
76 サーリ王子の事   356-368
77 小ナーガ上座の事   369-373
78 メーガヴァンナの事   373-377
79 ダンマディンナ上座の事   377-380
80 封侯の息子の事   381-382
81 ねずみ蛇の事   383-384
82 猟師の事   385-390
83 ヘーマーの事   390-393
84 片眼のジャッカルの事   393-395
85 ナンディ商人の事   395-403
86 ナクラの事   403-406
87 アンバ(マンゴー)大臣の事   406-409
88 猿の事   409-411
89 夫婦の事   411-415
90 樹神の事   415-418
91 チューラガッラ<精舎>の事   419-435
92 白い肢体の<塗灰外道の>事   436-439
93 ドゥッビッティ大ティッサの事   439-442
94 ティッサ沙弥の事   442-446
95 ゴーラ(小人)信士の事   447-451
96 弁当を与える女性の事   451-453
97 ともづれの夫婦の事   453-463
98 サンガダッタ上座の事   463-467
99 ある少女の事   467-470
100 ティッサ大竜上座の事   470-474
101 老婆の事   475-478
102 五百人の比丘たちの事   478-480
103 ダンタ長者の事   481-485
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