感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 6 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

わたしゃほんとにうんがいい イギリス民話より

著者名 瀬名恵子/脚本・画
出版者 童心社
出版年月 1996.11
請求記号 カ/00838/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0275034569かみしばい児童書研究 在庫 
2 2470071271かみしばいじどう開架 貸出中 
3 中村2570030201かみしばいじどう開架 貸出中 
4 3270030806かみしばいじどう開架 在庫 
5 名東3370008801かみしばいじどう開架 在庫 
6 名東5470009258かみしばいじどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 カ/00838/
書名 わたしゃほんとにうんがいい イギリス民話より
著者名 瀬名恵子/脚本・画
出版者 童心社
出版年月 1996.11
ページ数 1組(12枚)
大きさ 27×39cm
一般注記 「わたしゃほんとにうんがいい」(鈴木出版刊)より
分類
一般件名 民話(紙芝居)
書誌種別 かみしばい
タイトルコード 3009730000348

要旨 「おなかが空いているときに食べるとおいしいのはなぜ?」「ビールにはどうして柿の種が合うの?」「みんな、トンカツとラーメンが大好きなのはどうして?」など、食に関する素朴な疑問を解明しながら、おいしさとは何かを追究する。おいしさを科学的観点から見つめる、栄養化学の第一人者・伏木亨と、映画『かもめ食堂』『めがね』『東京タワーオカンとボクと、時々、オトン』などで、料理を創作してきた人気フードスタイリスト・飯島奈美による、オイシイ対談集。
目次 第1章 味を感じるメカニズム(味の伝達方法はわかっていない?
味はどうやって記憶されている?)
第2章 おいしさをつくるもの(食欲とおいしさを感じるしくみ
食感に求めるもの
おいしい色ってどんな色?
視覚とおいしさの関係
シチュエーションが作るおいしさ)
第3章 本能とおいしさ(食べる順番と満足感の関係
無性に食べたくなるものの秘密
甘味とうま味
1日に必要な栄養量と快感量
飽きない味はどんな味?
不足したら欲するもの、無制限に欲するもの)
第4章 いろいろなおいしさ(鮮度vs熟成の秘密
国が変わればおいしさも変わる?
味の“好み”はどうやって決まる?
味の好みは年齢で変わる?
男と女と味のなぞ
お酒に合う食べ物は?)
第5章 日本人にとってのおいしさ(だしを大事にする日本!
日本人が素材を重視する理由
日本のご飯はすばらしい)
著者情報 伏木 亨
 栄養化学者。1953年、京都府生まれ。滋賀県で育つ。75年、京都大学農学部食品工学科卒業。80年、同大学院博士課程修了。同大学同学部助手、助教授を経て、94年より、同大学大学院教授。現在、日本栄養・食糧学会理事、日本香辛料研究会会長などを務める。専門は食品生物化学、栄養化学。おいしさを感じるしくみを、生理学、脳科学、食文化、食品科学といった幅広い観点から研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
飯島 奈美
 フードスタイリスト。東京都生まれ。フードスタイリストのアシスタントを経て、98年に独立。日清食品「チキンラーメン」やPasco『超熟』などのTVコマーシャル、『かもめ食堂』『めがね』『東京タワーオカンとボクと、時々、オトン』などの映画で、フードスタイリストを担当。見ているだけで思わず食欲をそそられる料理が、話題となる。レシピ考案や料理創作をはじめ、ケータリングなど、食に関する幅広い場で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。