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書誌情報サマリ

書名

塩の日本史 第4版

著者名 廣山堯道/著
出版者 雄山閣
出版年月 2025.6
請求記号 669/00040/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238606040一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 669/00040/
書名 塩の日本史 第4版
並列書名 History of salt in Japan
著者名 廣山堯道/著
出版者 雄山閣
出版年月 2025.6
ページ数 199p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-639-03059-1
分類 669021
一般件名 製塩-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本人はどのように塩を作り、塩と関わってきたのか。製塩のための設備や用具、製塩技法、塩にまつわる言葉、製塩業の経営、塩の流通と消費など、古代から近代までの塩と日本人のつきあいを様々な視点から浮かび上がらせる。
書誌・年譜・年表 文献:p197〜199
タイトルコード 1002510021375

要旨 日本の伝統的塩作りのすべて!!!
目次 01 古代(藻塩―製塩に海藻をどう使ったか
堅塩―はたして貧者の塩であったのか ほか)
02 中世(中世の塩浜と塩生産者の実態はどうであったか
瀬戸内の何処で塩が作られたか ほか)
03 近世(近世にはすべての製塩法が出揃う
三陸海岸では海水を直接煮つめた ほか)
04 近代(明治維新は塩業にどのような影響を与えたか
塩田の地租改正は田畑の場合とどう違ったか ほか)
著者情報 廣山 尭道
 1925年兵庫県赤穂市に生まれる。大正大学国文学科卒業。日本歴史学会・日本塩業研究会会員。市立赤穂歴史博物館館長を務めた。2006年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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