蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210952768 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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藤本篤士 野原幹司 小山珠美 金沢英哲 武井典子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4913/01554/ |
| 書名 |
治せる?治せない?摂食嚥下障害への視点と対応 まだまだあるぞ!できること |
| 著者名 |
藤本篤士/編著
野原幹司/編著
小山珠美/編著
|
| 出版者 |
医歯薬出版
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
8,206p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-263-46222-5 |
| 分類 |
491343
|
| 一般件名 |
摂食
嚥下障害
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
摂食嚥下障害の医療・ケア現場におけるさまざまな課題を説明し、食事へのアプローチを進めていくための臨床症状と対応について症状・病態別に解説。「もう食べられない」と言われたが食べられるようになった事例も紹介する。 |
| タイトルコード |
1002210050268 |
| 目次 |
1 どこまで「治せる」?「治せない」摂食嚥下障害に何ができる?―いま臨床現場で起こっていること、そしてこれからは?(「食べさせる」「食べさせない」の視点を考える―本書の企画にあたって 本当に「もう口から食べられない」のか?―摂食嚥下障害患者における非経口摂取選択の多発をめぐって 重度摂食嚥下障害患者に対する「誤嚥防止手術」という選択―最後の砦として熟慮が必要な手術適応 ほか) 2 さまざまな臨床症状と対応(食事へのアプローチを進めていくための前提条件 症状・病態とアプローチ) 3 事例紹介(「もう食べられない」と言われたが、食べられるようになった90歳代の症例 手術により摂食嚥下障害を治せた症例 手術適応とならず対症療法により対応した症例 ほか) |
| 著者情報 |
藤本 篤士 1986年北海道大学歯学部卒業。2022年札幌西円山病院歯科医長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野原 幹司 1997年大阪大学歯学部卒業。2015年大阪大学大学院歯学研究科高次脳口腔機能学講座顎口腔機能治療学教室准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小山 珠美 1978年国立病院機構熊本医療センター附属看護学校卒業、神奈川リハビリテーション病院看護部。2015年伊勢原協同病院摂食機能療法室(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 金沢 英哲 2002年獨協医科大学医学部卒業、自治医科大学耳鼻咽喉科学教室入局。2018年Swallowish Clinic開設院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 武井 典子 1980年東京医科歯科大学歯学部附属歯科衛生士学校卒業、ライオン株式会社入社。2021年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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