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書誌情報サマリ

書名

徳島の土製仮面と巨大銅鐸のムラ 矢野遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)

著者名 氏家敏之/著
出版者 新泉社
出版年月 2018.2
請求記号 2102/00548/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237288402一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2102/00548/
書名 徳島の土製仮面と巨大銅鐸のムラ 矢野遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)
著者名 氏家敏之/著
出版者 新泉社
出版年月 2018.2
ページ数 93p
大きさ 21cm
シリーズ名 シリーズ「遺跡を学ぶ」
シリーズ巻次 125
ISBN 978-4-7877-1835-8
分類 21025
一般件名 遺跡・遺物-徳島市   銅鐸   縄文式文化
書誌種別 一般和書
内容紹介 大河・吉野川が流れる徳島平野の一角にある矢野遺跡で、ユーモラスな表情をした土製仮面と発掘調査で出土したものとしては最大の巨大銅鐸がみつかった。この集落遺跡にはどのような人びとの営みがあったのかを明らかにする。
書誌・年譜・年表 文献:p92
タイトルコード 1001710095301

要旨 「四国三郎」の異称で古くから親しまれている大河・吉野川が流れる徳島平野の一角に、なんともユーモラスな表情をした土製仮面と発掘調査で出土したものとしては最大の巨大銅鐸がみつかった集落遺跡がある。ここにいったいどのような人びとの営みがあったのだろうか。
目次 第1章 二つの発見
第2章 徳島平野と矢野遺跡
第3章 土製仮面を残した縄文集落
第4章 弥生集落の誕生
第5章 巨大銅鐸を埋めた集落
第6章 未来へ伝えていくもの


内容細目表:

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