感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

夢のかけら 続  市橋弘庸木彫作品集

著者名 市橋弘庸/著
出版者 アトリエ市橋
出版年月 2012.3
請求記号 713/00016/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235968740一般和書2階開架文学大型本在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 713/00016/2
書名 夢のかけら 続  市橋弘庸木彫作品集
著者名 市橋弘庸/著
出版者 アトリエ市橋
出版年月 2012.3
ページ数 125p
大きさ 31cm
ISBN 978-4-02-100201-4
分類 713087
書誌種別 一般和書
内容紹介 琳派風の花鳥風月、牧歌的な日本の農村風景、能面を思わせる女の顔、竜…。木に秘された悠久の時間を彫り出す市橋弘庸の60代の作品集。壁鏡、彫刻、ブローチの計117点を収録。
タイトルコード 1001110189053

要旨 「みなと」の「み」は「水」、「な」は「〜の」、「と」は「門」の意味。だから『古事記』も『日本書紀』も「みなと」を「水門」と表記した。水門には船が碇泊する。四方を海に囲まれる日本列島にとって、古来「港」は人々の生活に欠かせないインフラとして交通・物流の拠点であると同時に、都市開発や権力闘争の舞台でもあった。本書は、(1)いつ、なぜ、その場所に港が置かれたのか。(2)港の機能や規模とその変遷。(3)さまざまな航路、取引された品々。(4)港に深く関わる出来事と人物―などを、古代から中世、戦国、江戸、そして幕末の開港、近現代に至るまで、港湾のプロフェッショナルが「港」の視点で読む斬新な試みである。
目次 はじめに―人と物の結節点であり続ける「みなと」
1章 「港」でわかる日本の7000年史
2章 政治権力とともに栄えた港
3章 世界史に名を残す日本の港はどこか
4章 江戸の物流ネットワーク
5章 明治150年と近代の港湾
6章 激動の世紀を生きる港
著者情報 吉田 秀樹
 1961年、福井県生まれ。東京大学大学院工学系修士課程修了。工学博士。運輸省(現・国土交通省)入省後、おもに港湾関係の業務に従事し、敦賀港、新潟港、北九州港などの事務所長を経験。一般財団法人みなと総合研究財団首席研究員を経て、国土技術政策総合研究所部長(沿岸海洋・防災研究)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。