蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
大同製鋼の現況と四十年の歩み
|
| 著者名 |
大同製鋼/編
|
| 出版者 |
愛知製鋼
|
| 出版年月 |
1958 |
| 請求記号 |
NA56/00009/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110138815 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
NA56/00009/ |
| 書名 |
大同製鋼の現況と四十年の歩み |
| 著者名 |
大同製鋼/編
|
| 出版者 |
愛知製鋼
|
| 出版年月 |
1958 |
| ページ数 |
209p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類 |
A564
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009210028316 |
| 要旨 |
共通語との使い分けによる「スタイル化」、共通語に意識的に混入されることによる「アクセサリー化」といった現象は、方言の機能が以前とは大きく変わってきたことを物語っている。方言が村興しや商品に利用されたり、教育の現場で取り上げられたりする現象もこれと関係がある。現代社会における方言の役割を探る新しい試み。 |
| 目次 |
第1章 発話スタイルと方言(言語のバラエティ―「スタイル」について 発話スタイルとしての「標準語」と「方言」 ほか) 第2章 若者世代の方言使用(方言使用と方言意識の実態 若者世代のコミュニケーション志向性 ほか) 第3章 方言の経済価値(経済方言学の基礎 方言の経済地理学 ほか) 第4章 福祉社会と方言の役割(方言と共通語 医療・福祉と方言 ほか) 第5章 方言と学校教育(言語計画における学校教育の位置づけ 標準化以前 ほか) |
| 著者情報 |
小林 隆 東北大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 真田 信治 大阪大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 陣内 正敬 関西学院大学総合政策学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 井上 史雄 明海大学外国語学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 日高 貢一郎 大分大学教育福祉科学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ