蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
十二単と雅な和装の描き方 平安時代の装束大図鑑 (KITORA)
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| 著者名 |
砂崎良/監修・著
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
383/00174/ |
| 書名 |
いれずみ<文身>の人類学 新装版 |
| 著者名 |
吉岡郁夫/著
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| 出版者 |
雄山閣
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| 出版年月 |
2021.7 |
| ページ数 |
10,276p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-639-02783-6 |
| 分類 |
3837
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| 一般件名 |
いれずみ
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
縄文時代にいれずみ習俗は存在したのか。人はなぜ、自らのからだに傷をつけて文様を施してきたのか。日本とその周辺地域に絞り、多種多様ないれずみのもつ意味とその起源をさぐる。貴重図版も豊富に収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p255〜272 |
| タイトルコード |
1002110041461 |
| 要旨 |
ジェイムズ・ホッグからアンジェラ・カーターまで。気鋭の英文学者らによる、本格的な研究・批評の集成!充実の“ブッグガイド”と、日本における幻想文学研究を展望する“対談”を併録。 |
| 目次 |
第1部 西洋怪奇のジャパネスク(分身―ジェイムズ・ホッグと芥川龍之介 美しき吸血鬼―須永朝彦による西洋由来の吸血鬼の美的要素の結晶化) 第2部 驚異から幻想へ(幻想のアマゾン族―古代から中世への変遷 神の祝福か、悪魔の呪いか―魔術師マーリンの予言 舞台に現れた死者たち―初期近代イングランド演劇に見る“幻想”の萌芽) 第3部 ゴシックとファンタスティツク(アン・ラドクリフ『イタリアの惨劇』における幻想性と怪異感 血と病と男たちの欲望―トマス・ハーディ「グリーブ家のバーバラ」の彫像 植民地の逆襲と、あえてその名を告げぬ民族主義―オスカー・ワイルド「カンタヴィルの幽霊」の喜劇性、ゴシック性、政治性 超自然のもたらす「リアリティ」―ウィリアム・シャープの「ヒラリオン神父の激情」とフィオナ・マクラウドの「森のカハル」をめぐって) 第4部 幻想と怪奇の現代(クローン人間創世紀―カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』 幽霊たちのいるところ―エリザベス・ボウエン「猫は跳ぶ」に見る幽霊屋敷の系譜 恐怖と欲望の操り人形―アンジェラ・カーターのカーニヴァル劇場) |
| 著者情報 |
東 雅夫 神奈川県生まれ。アンソロジスト、文芸評論家。元『幻想文学』編集長、現『幽』編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 下楠 昌哉 東京都生まれ。同志社大学文学部教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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