感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 15 在庫数 11 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

はたらく本屋 (写真絵本はたらく)

著者名 吉田亮人/写真 矢萩多聞/文
出版者 創元社
出版年月 2024.9
請求記号 エ/36408/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238462006じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132739604じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
3 2332448485じどう図書じどう開架 在庫 
4 2432823199じどう図書じどう開架 在庫 
5 2632615411じどう図書じどう開架 在庫 
6 2732530684じどう図書じどう開架 在庫 
7 千種2832404046じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
8 瑞穂2932694421じどう図書じどう開架 在庫 
9 3232633226じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
10 天白3432577975じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
11 山田4130992268じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
12 南陽4231077688じどう図書じどう開架 在庫 
13 4331646481じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
14 富田4431559568じどう図書じどう開架 在庫 
15 徳重4630893578じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

たかしよいち 伊東章夫

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3881/00445/
書名 予言獣大図鑑
並列書名 ENCYCLOPEDIA OF JAPANESE PROPHETIC BEASTS
著者名 長野栄俊/編   岩間理紀/[著]   笹方政紀/[著]
出版者 文学通信
出版年月 2023.12
ページ数 343p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86766-026-3
分類 3881
一般件名 妖怪   予言
書誌種別 一般和書
内容紹介 予言獣を再定義し、12系統に分類。それぞれ名称・別名・収載資料名・所蔵機関・資料形態・予言獣出現日・図版・翻刻・現代語訳を収録。コラム・論考も掲載。
書誌・年譜・年表 文献:p328〜334
タイトルコード 1002310066602

要旨 いま団塊の世代が、大量に高齢者の仲間入りをさせられている。定年後も成功した人の美談が持ち上げられる一方で、「冗談じゃないよ。人生そんなに甘くないよ」と文句を言いたくなる人も多いのが現実。本書は『気くばりのすすめ』で一世を風靡した元NHKの人気アナウンサーが、「老人は浪人である」「せかせかするな、人生はまだある」「社会悪を怒れ」「無精ひげは老化促進剤」「遺言を結い言に」など、人生の有終の美を飾るための心構えを当意即妙に語る。人生諦めは禁物である。定年を諦念としない秘訣とは何か。
目次 第1章 どうすれば安心して暮らせるので章(「一日は長く一年は短し」―太平洋を筏で漂流するような生活に
老人は浪人である―七十四歳までは自分の「食い扶持」を稼ごう ほか)
第2章 どうすれば丈夫で生きられるので章(言うまいぞ「あ、ドッコイショ」―無意識に発する老いの前触れ
老眼鏡をカッコよく使え―「見えさえすればいい」と思っていないか ほか)
第3章 どうすれば心豊かに生きられるので章(その場で「忘れたこと」をメモに取れ―永遠に脳から消えてしまう前に
髪が抜け落ちても、鼻毛耳毛は抜いておけ―神様が間違ったのだ ほか)
第4章 だんだん世の中が分かってきたで章(子供たちの姿にほほ笑みを―自分の周りの美点が急に見えるように
大自然の移ろいが見えてくる―「悠々自適」と「晴耕雨読」の共通点 ほか)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。