蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
身体の臨界点
|
| 著者名 |
石井達朗/著
|
| 出版者 |
青弓社
|
| 出版年月 |
2006.9 |
| 請求記号 |
// |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
身体の臨界点 |
| 著者名 |
石井達朗/著
|
| 出版者 |
青弓社
|
| 出版年月 |
2006.9 |
| ページ数 |
236p |
| ISBN |
4-7872-7219-5 |
| 分類 |
76904
|
| 一般件名 |
舞踊
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
シャーマニズム儀礼、ヨーロッパの道化芸、バリ島の民俗舞踊、日本が生んだ舞踏など、伝統的なレベルを突き抜け、領域を横断して多元文化的な位相をもつ身体表現を多様な文脈とリンクさせる。「発話する身体」を問う論考集。 |
| タイトルコード |
1002110020350 |
| 要旨 |
明治以後、ナショナリズムと軍国主義のシンボルとして政治的に利用されてきた桜の近・現代史を克明に辿るとともに、人びとの生活に欠かせない花としてひろく親しまれてきた桜の種々相を描き出す。 |
| 目次 |
第7章 明治の桜 第8章 大正から昭和初期の桜 第9章 もてはやされる現代の桜、その将来 第10章 吉野山と嵐山の桜 第11章 絵画に描かれた桜花 第12章 桜の民俗 |
| 著者情報 |
有岡 利幸 1937年、岡山県に生まれる。1956年から1993年まで大阪営林局で国有林における森林の育成・経営計画業務などに従事。1993〜2003年3月まで近畿大学総務部総務課に勤務。2003年より(財)水利科学研究所客員研究員。1993年第38回林業技術賞受賞。著書に『松と日本人』(人文書院、1993年、第47回毎日出版文化賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ