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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
ナルニア国物語 5 新訳 (角川つばさ文庫) しゃべる馬と逃げた少年 |
| 著者名 |
C.S.ルイス/作
河合祥一郎/訳
Nardack/絵
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
角川つばさ文庫 |
| 巻書名 |
しゃべる馬と逃げた少年 |
| 一般注記 |
底本:2019年刊 |
| 原書名 |
原タイトル:The horse and his boy |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
父になぐられ育ったシャスタは、父が実の親でないと知り、ナルニアへと逃げ出す。旅の途中、自分そっくりの王子と出会い、入れ替わることになり…。世界中で愛される名作の新訳。 |
| タイトルコード |
1002210015818 |
| 要旨 |
塩は、人間の生存と生活に、欠くべからざる物質である。そして、人間の歴史は、塩をめぐって大きく展開してきた。科学技術、土木工学、税制や社会体制、そして宗教や料理といった文化も、塩によって発達した。ときには、部族間・国家間の対立や戦争も引き起こしてきた。本書は、「塩」をカギに、人間と文明を説き起こした驚異の歴史書である。世界的ノンフィクション作家が、膨大な調査をもとに完成した、知的刺激に満ちた1冊。 |
| 目次 |
第1部 塩、死体、そしてピリッとしたソースにまつわる議論(塩に託されたもの 魚、家禽そしてファラオ タラのように固い塩漬け男 ほか) 第2部 ニシンのかがやきと征服の香り(金曜日の塩 北方の夢 塩たっぷりの六角形 ほか) 第3部 ナトリウムの完璧な融合(ナトリウムの悪評 地質学という神話 沈みゆく地盤 ほか) |
| 著者情報 |
カーランスキー,マーク 米国コネティカット州生まれ。歴史と食物を中心に作家活動を展開し、『鱈 世界を変えた魚の歴史』(飛鳥新社)と『塩の世界史』は、さまざまな賞に輝くなど、高い評価を受け、ベストセラーとなった。NYでシェフとして働いた経験もある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 光伸 1941年、東京生まれ。国際基督教大学歴史学科卒。英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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