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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

新しい複合施設図書館の建築と運営 (図書館建築研修会)

著者名 日本図書館協会/編集
出版者 日本図書館協会
出版年月 2019.2
請求記号 012/00036/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237441837一般和書2階書庫大型本在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 F4/08694/
書名 京都除夜の鐘殺人事件 長編旅情ミステリー  (JOY NOVELS)
著者名 木谷恭介/著
出版者 有楽出版社
出版年月 2012.12
ページ数 242p
大きさ 18cm
シリーズ名 JOY NOVELS
シリーズ名 Best Sellection
ISBN 978-4-408-60677-4
一般注記 コスミックインターナショナル 1994年刊の改稿
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 大晦日前夜の京都で梵鐘が何者かに盗まれ、寺の住職が刺殺死体となって発見される。祇園の花形芸妓をめぐる男たちの欲望と、鐘に隠された忌まわしい過去、さらに起こる無惨な殺人。深まる謎に宮之原警部の推理が冴える。
タイトルコード 1001210093985

要旨 本書は、ビオンのスーパーヴァイズを受けた著者らが、精神分析家ビオンの臨床に対する考え方を再検討し、多くの事例を交えながら、具体的にかつわかりやすく詳解したものである。ビオンの解説にはクラインの理論から入るものが多いが、本書はビオンの理論とクラインとの間の断絶を強調することで、独立したビオンの理論体系をより明解に描き出している。本書では、ビオンの著作の中でも重要とされる『経験から学ぶこと』『精神分析の要素』『変形』の三冊のテーマを包含しているので、「基底的想定」「究極的現実“O”」「K」「H」「L」といった難解といわれるビオンの思想に容易に迫ることができる。また、ビオンの小伝やグループ・アプローチにも触れられ、だれしもがその臨床のエッセンスをただちに吸収できるものとなっている。
目次 ビオンとフロイト‐クラインの理論的断絶
ビオン―その人物像
情動の触媒
グリッド
神話とグリッド
容器/内容(コンテイナー/コンテインド)
アルファ機能
思考の診断
心的現実
思考の成長
変形
グループ研究
精神病の現象学
記憶なく、欲望なく
究極的現実、神秘家権威体制
著者情報 森 茂起
 1955年生まれ。臨床心理学(臨床心理士)、甲南大学教授、博士(教育学)。1984年京都大学教育学部大学院博士課程修了。精神分析学と分析心理学の双方から心的外傷の問題に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 多機能融合型複合図書館について   6-13
植松貞夫/著
2 多機能融合型の複合化した大学図書館における居場所選択について   14-22
中井孝幸/著
3 複合施設と図書館サービス   塩尻市立図書館の事例を中心に   23-38
伊東直登/著
4 PFIで整備するも、図書館運営は「直営」を堅持   安城市図書情報館(アンフォーレ)の挑戦   39-52
岡田知之/著
5 玉川大学教育学術情報図書館   図書館の協同運営とラーニング・コモンズの先を見据えて   53-68
武林輝曉/著
6 大和市文化創造拠点シリウスができるまで   69-76
前嶋清/著
7 大和シリウスの設計ドキュメント   年間300万人が来続ける複合施設の創り方   77-91
山口健児/著
8 大和市文化創造拠点シリウスの運営について   92-98
來嶋芙実/著
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