感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ルイ・ブライユ 「点字」を発明した盲目の少年  電子版  (やさしく読めるビジュアル伝記)

著者名 岡田好惠/文 坂本コウ/絵 金子昭/監修
出版者 学研プラス
出版年月 2019.9
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0233959642一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 ルイ・ブライユ 「点字」を発明した盲目の少年  電子版  (やさしく読めるビジュアル伝記)
著者名 岡田好惠/文   坂本コウ/絵   金子昭/監修
出版者 学研プラス
出版年月 2019.9
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 やさしく読めるビジュアル伝記
シリーズ巻次 10
分類 2893
個人件名 Braille,Louis
書誌種別 電子図書
内容紹介 「ぼくも、読みたい!もっと、字が書きたい!」 点字を発明したルイ・ブライユの、アニメ風カラーイラスト満載のビジュアル伝記。ひとめでわかる人物ガイド、「もっと知りたいルイ・ブライユ新聞」付き。
タイトルコード 1002210023400

要旨 ヨーロッパで古くから愛されてきた「効率のよい言語」、ラテン語をめぐり、その誕生と繁栄から衰退、そしてロマンス諸語の輩出ぶりについて歴史を掘り下げながら、強く、論理的で、ダイナミックな体系が形作られてゆくさまを概説してゆく。ラテン系の言語民族の心性に根づいた思考形式がわかる、格好の一冊。
目次 第1章 ラテン語からロマンス諸語へ:歴史記述のこころみ(歴史的概括
ラテン語の年輪
ロマンス諸語への移行:教養ラテン語の部分的役割
ラテン語の余命)
第2章 ラテン語の音体系:その抵抗力(書記法と発音:問題点とその解決
ラテン語の子音体系:音の効率性への配慮
ラテン語の母音体系)
第3章 アルス・グラマティカ(ラテン語形態論:強固かつ柔軟な体系
連辞への下位区分
従位構文と対照文法)
著者情報 ダンジェル,ジャクリーヌ
 パリ第4大学(ソルボンヌ)教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
遠山 一郎
 1937年生。早稲田大学文学部仏文学科卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士課程中退。言語学(ラテン語・フランス語)専攻。早稲田大学文学部フランス文学専修教授。1970‐1978年パリ第4大学(ソルボンヌ)ラテン語研究科。1981年〜日仏ギリシア・ローマ学会事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高田 大介
 1968年生。早稲田大学文学部フランス文学専修卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士課程在学中。言語学(フランス語・ラテン語)専攻。早稲田大学第二文学部文学・言語系専修助手(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。