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書誌情報サマリ

書名

岸田劉生 独りゆく画家  (別冊太陽)

著者名 酒井忠康/監修
出版者 平凡社
出版年月 2011.7
請求記号 7231/00580/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236130977一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 7231/00580/
書名 岸田劉生 独りゆく画家  (別冊太陽)
著者名 酒井忠康/監修
出版者 平凡社
出版年月 2011.7
ページ数 175p
大きさ 29cm
シリーズ名 別冊太陽
シリーズ名 日本のこころ
シリーズ巻次 186
ISBN 978-4-582-92186-1
分類 7231
個人件名 岸田劉生
書誌種別 一般和書
内容注記 岸田劉生略年譜 長門佐季作成:p170〜173
内容紹介 肖像画「麗子像」を描き、強烈な自我の礎に独自の写実と美の世界を探求した大正期を代表する画家・岸田劉生。絵画作品のほか随筆・日記・美術論など数多の文章をも収録し、“人間・劉生”を多面的に示す。
タイトルコード 1001110029578

要旨 健康な骨盤が周期的に開閉を繰り返しているのを知っていますか?血行の悪化、循環器不全、肥満、睡眠障害、免疫力の低下…一見ばらばらな体の不調は、すべて骨盤の開閉不全から始まっている。「体が歪む」とはどういうことか?歪むとなぜ内臓に悪影響を及ぼすのか?20年以上、整体治療院で、のべ数十万人以上の体と向き合ってきた著者が、骨盤と、上半身の骨盤ともいえる肩甲骨、この「2つの骨盤」を通して、体の不思議を徹底的に読み解いた。
目次 第1章 人間本来の身体構造―骨盤的健康観
第2章 骨盤がスムーズに開閉しないと、何が問題なのか―骨盤開閉論
第3章 「骨盤が歪む」とはどういうことか―骨盤と左右差
第4章 女性が先に「骨盤」に気がついたわけ―女性の身体構造
第5章 肩甲骨も開閉している―骨盤と肩甲骨の連動性
第6章 肩甲骨と免疫―生体セキュリティシステム
第7章 ハラをつくる―体幹進化論
第8章 スポーツから日常まで―骨盤未来図
著者情報 寺門 琢己
 1964年、千葉県生まれ。Z‐MON(ゼモン)治療院主宰。少年時代に体のおもしろさに目覚め、東洋鍼灸専門学校在学中から整体の活動を始める。卒業後、国家資格取得。東京・代々木の治療院にて日々さまざまな体に接している。自ら考案した「骨盤体操」を解説した『骨盤教室』(幻冬舎)は50万部を超える大ベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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